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ひでちゃんだよ

4年以上前

4年以上前

ブック名タイプコンセプトマップ目標魔力対戦人数最終更新
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Type creature normalType creature fireゴールドバグ80004人戦3411002年以上前
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Type creature normalType creature fireType creature windゴールドバグ用試作品。 もみじさんと検討したもの。 地ブック「左肩甲骨」の一卵性双生児。ゴールドバグ80004人戦3436002年以上前
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Type creature normalType creature earthゴールドバグ用試作品。 もみじさんと検討したもの。ゴールドバグ80004人戦61002年以上前
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Type creature normalType creature waterマジカルリープとギフトをメタモルフォシスします。 ダイスとカードの自由度を制約するなか、颯爽と天トラを絡めて上がりに行きましょう。 ベースはaprio先生(@aprio3)の[流転](http://www.revoltposse.net/books/288)です。 以下常体。 〇ゴールドバグについて ゴールドバグは土地および魔力供給が潤沢でトランス戦術が有効に刺さると考えられているが、魔力供給はマジカルリープによる周回短縮に依存している。 そのため、マジカルリープをセフトし行使回数を増やすことが強いと考え、セフトを3~4枚&シャッターを2~3枚採用したブックを当初検討していたが、スパーリングの結果これらのカードが有効に機能しないバリアー入りに対して速度負けする問題に直面し、その数も看過できない数であることがわかった(具体的には15~18ラウンドでの収束)。 これらに対しての回答としてバリアー入りに対してもバリアーを貼っていないセプターにメタモルフォシスを行使しマジカルリープ、ギフト等の基本的なインフラを破壊することで達成までのラウンド数を引き延ばし、踏み場を作ることを模索するに至った。 副次的であるものの、マジカルリープを消すことによるダイスの自由度を制約することで、横付けからの侵略(横付けクリーチャーのダウンタイムが長くなる)、司令塔踏みからの侵略(狙ったところを踏みづらい)に対しての耐性が得られることは覚えておいてよい。 また、ギフトを消すことでナイトエラントを多く採用した火ブックに対して、武器やバインドミスト、ドレインマジック等の強力なカードをディスカードを促す結果となる他、20R前後までキーカードを沈没させることも意識している。 なお、事前に対戦相手が決まっていることから、対戦相手の使用ブックを想定し個人メタをがっつり組み込んでくることがスパイダーで判明したため、個人メタを外していく事も意識して構築している。 〇クリーチャー割について リンカーネーション3枚(ドロー枚数の6枚として計算)、フィロソフィー3枚(ドロー枚数は堅く見て2枚として計算)により、ブック機能させるために必要な、マカラ・マイコロン・テンタクルズを5Rに1枚以上引いてこれる計算とした。 22~23R程度まで場を引き延ばすことを想定しており、マカラを絡めてじっくり連鎖形成するため、シフトは不採用。 ・クロックアウル(1) マジカルリープを消す前提であるため、周回短縮要素のクリーチャーとして採用。チャリオットやリリーフにより横付けによる消去から守りたい。 ・リビンググローブ(1) 手札破壊によりウォーロックディスクやリビングアムルを捌きやすいので終盤に機能しやすいカード。場に配置すれば防御の際リビンググローブvsリビンググローブ+ゼラチンアーマーで大量の現金を稼げることから、侵略を抑制できる。 ・イエティ(1) 火ブックの使用が想定されるセプターがおり、リビンググローブを1枚こちらに差し替えた。 ・テンタクルズ(3) 手札供物のカードが多く手札を補充する手段としての採用。ドロー枚数の計算については安定しておらず、ブック構築の計算からは除いている。 ・ヒッポカンパス(1) 通称"子ケルピー"。この手のブックはケルピーが強力なため是非採用したいが、リビンググローブが横付けされた際の連鎖維持手段とできる子ケルピーとした。 ・マイコロン(3) このカードで大連鎖を作るのではなく、序盤の土地確保のため採用。採用枚数は上述の通り3枚。 ・マカラ(3) シフトの代用。リリーフ、マイコロン等を絡めて連鎖形成する。採用枚数は上述の通り3枚。 ・ラハブ(4) 唯一の拠点。火ブックがティアマトを4枚採用するように4枚採用した。手札コストが重いが、テンタクルズの採用により4枚採用が可能になった。 ※シャラザード、スワンプスポーンの採用も検討したが、シャラザード採用のセプターがいそうだったのでバリアー解除の仕事を押し付けることとし、ラハブ1枚に差し替えた。スワンプスポーンはHW6が大量に生産されるため、結局役に立たないだろうと考え不採用。 ※スキュラもぜひ採用したかったが、手札に抱えることでテンタクルズでブック回転効率が落ちること、リンカーネーションで結局手放してしまうことの二点から不採用とした。 〇アイテム ラハブを絡めれば、ティアマト+ヘルパイロン応援のST105をテンタクルズが凌げるようになるのがMHP40以上増強できるカードである。リアクトアーマーがある場合は、レベル2~3とすることで防衛を図る。リンカーネーションでブックを回転させた際に1枚は防具を引いてこれるような枚数(9枚)から1枚増枠し、10枚とした。 〇スペル ドローソースを除き、序盤から使いたいカードは3枚、ゲーム中に1度は使いたいカードは2枚として残りカード枠から必要なカードを当てはめた。ブック回転するため、序盤にリンカーネーションで流さない場合で15ラウンド以降に強力な効果を発揮するカードは1枚採用でお茶を濁している。チャリオットは序盤から使いたいものの、ブック復帰により終盤にチャリオットを引いてきやすいという事象を回避するために2枚の採用である。 *special thanks* もみじさん(@mojimoji181) マジカルリープをセフトする立ち回りを検討しました。 てるさん(@teru53486170) テンタクルズを利用したブック回転について教えていただきました。 けいまっとさん(@kmat0904) マジカルリープをメタモルフォシスする立ち回りについて教えていただきました。ゴールドバグ80004人戦3651202年以上前
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Type creature normalType creature water水や地ブックが多い場を想定し、バインドミスト+αによって場をコントロールする本。 ブックタイトルは特性を活かし先制で麻痺をばら撒く「あるポケモン」を意識したもの。 〇基本的運用 スパイダーの特性で9R前後に土地は埋まってしまうため、マジックシェルター防衛型の水ブック(前回代々木の使用ブック)では、置き負けたときに踏みに頼る以外で勝ちの目が薄くなってしまう。 そのため、 1)最低限の速度は担保する 2)干渉が多い場を想定し連鎖切りや拠点攻略ができるST をブック単位で意識することとした。 〇クリーチャー 1)アクアデューク4枚、バハムート2枚 本構築のクリーチャー選定の根幹。アクアデュークは援護によって中盤以降に他のクリーチャーを腐らせずに利用することができるので、地ブックのようなクリーチャー多めのブック構築が可能になる。 バインドミスト前提ではあるがバハムートは主に地ブック(火ブック)に対し、連鎖切り(兼連鎖構築)および拠点攻略(ドリルランスor運が絡むもののスペクターローブ)の役割を担う。 2)リビングアムル2枚 バインドミストなどリビングアムルを腐らせるカードが多く、リビングアムルを長時間維持することは極めて難しいが、中盤以降は手札に抱えておきたいカードであるためやむを得ず2枚採用。 3)リビンググローブ1枚 土地数22で最大110/110まで伸びる。本構築ではSTを出す手段がほかにもあるため、よくある「水ブックの侵略要素をリビンググローブ1本に任せる」という採用理由ではなく、相手のアクアホーンにバインドミスト以外で干渉できないことを憂慮し(16bitsさんの「蓮華」)にも採用されておりアクアホーンが一定数採用されると想定した)、明確な理由をもって採用している。当然、雑に使っても強いカードであるが、アクアホーン・ケットシーを優先的に叩く手段として行使したい。 3)領地コストなしクリーチャー(11枚 リビングクリーチャーを除く) スパイダーは最初の動線の選択が比較的自由で、水土地は確保しやすいため領地コストなしクリーチャーは通常よりも少なくてよい。 前回のスパイダーではプロフェシー2枚をクリーチャー(1.2枚)と換算しリビングアムルとデコイを含み12.2枚であったが、本構築ではおよそ1枚の余裕を持たせて13枚(リビングアムル2枚を含む)とした。 以下は採用根拠について詳説。 ① マカラ マカラを採用しない場合、この手のブックは地ブックの劣化になりやすいので採用は必須。ゲーム中に複数回起動したいカードではあるものの数字がそこまで高いわけでもないので、枚数については2枚とした。 ②G・ノーチラス MHP70によりウォーロックディスクによる連鎖切りを拒絶できるほか、最終拠点でのMHP120はリビンググローブ最大値を凌ぐことが可能である。 4枚採用したいが、アクアデューク+援護で積極的にクリーチャーをアイテム使用し土地を確保していきたいことから2枚とした。 ③キングトータス MHP60によりウォーロックディスクによる連鎖切りを拒絶できる点で地ブックと差別化を図れるカード。コスト100はそれなりに重いことや、レイオブロウでティアマトのついでに処理されることを嫌い2枚採用。 ④ミストウィング ティアマト入りに対して素手で防衛できるが、バインドミストやムラサメ(ナパームアロー)で簡単に処理されてしまうため、2枚に抑えた。対火ブックはバインドミストを清算する立ち回りを意識していきたい。 ⑤アクアホーン 水被りの場ではウォーロックディスクやリビンググローブを清算させることが出来るほかアクアデュークの援護餌としても優秀な駒。ドリルランスが引き撃ちできれば驚きの一撃でレベル5ノーチラスを破壊できるかもしれない。3枚目以降のミストウィングにも化かせることから用途多岐に亘り2枚採用。 ⑥ブルーオーガ アクアデュークの援護餌としてグレムリンアイに強いことがひとつの条件になるのでNクリーチャーをもう1枚採用したい。コスト40と破格のメガロドンが候補に上がったが、シグルド入りの火侵略を考慮しブルーオーガとした。 4)領地コスト1クリーチャー(1枚) 領地コストなしクリーチャーの比重が高くなるとエグザイルが怖くなるが、アクアデュークとバハムートを合計6枚採用しておりかつスパイダーではこれらのカードを比較的早い時間帯から起動させられるため、ここのコスト帯のカード採用には明確な意義が必要。 本構築では3枚採用したミストウィングのうち1枚をイエティにした。アプサラスと選択できる枠であるが、相手に火ブックがいた場合、イエティを見せることでイエティを優先的に清算しようとしてくるため、バインドミストを吐かせやすい(どうせ高額のアプサラスはバインドミストの標的になる)。また、ST40あるため手札に余裕があるときに抱えておくことでバインドミストを絡めて相手のミストウィング拠点を突破できる点で、火ブックがいなかった際も腐らない言い訳とした。 〇アイテム 1)ウォーロックディスク ST50群のクリーチャーに使用することで相手のマカラやミストウィングを自分の土地に変換できる。状況にもよるが10G高いシフトのような感覚で使っても良い。3枚あってもいいが、ディスクをメタモルするコンセプトブックも想定されるため2枚とした。 2)無効化盾 アクアデュークとの相性は良いとはいえないが、安易に連鎖を切られないために複数枚採用したい。 ①ストームシールド 基本的な無効化盾。1枚採用。リビンググローブの挨拶をいなすスパイクシールドでも良いがマカラの防衛を考慮しストームシールドを採用。 ②スフィアシールド 本当はストームシールドではなくアングリーマスクまで考慮してこちらを2枚採用したいが、ウォーロックディスクに加えてレイオブロウ圏内の防具で固めてしまうと、さすがにまずいので、1枚とした。 3)スペクターローブ 運g乙。(当然バイミス前提であるが)バハムートに着せれば67.2%でMHP50群のレベル5を突破できる。つまり、地ブックに対してのメタカードとしても機能する。2枚採用しているが、1枚をプリズムワンドにしても良い。 4)リアクトアーマー アクアデュークと補完性が高く、武器を絡めた侵略に、非常に強いカード。使う場面はある程度限定されるため1枚。 5)ドリルランス 驚きの一撃でゲームをひっくりかえせるカード。全てのクリーチャーをバハムートで破壊できるようになります。バインドミストを絡めて、ミストウィングでアクアデュークを破壊する荒業がとれる。チェーンソーと選択。チェーンソーであれば麻痺がなくても突破できる範囲が広がります。間違っても両採用してしまうとブックを圧迫するのでNG。 〇スペル 1)バインドミスト このブックの核。バインドミストをメタモルされた場合はHW6を用いた踏み狙いに戦術をシフトしていきます。40Gで行使できるので手札に抱えずに割と雑に使ってしまって良いです。 2)ドレインマジック 天トラが比較的容易なマップで、干渉が尽きた場面では天トラ→投資の流れで勝負が決まるので、抑制するためのドレインマジックは2枚は欲しい。スニークハンドに擬態したフラクシオンでも良いが、フラクシオンを警戒しているかどうかオンラインでは判断できないため素直にドレインマジックを採用。 3)ドリームテレイン 中終盤での加速手段のひとつ。踏み場になるかどうかは対戦相手のブックに依存し、また現金がじゃぶじゃぶ沸いてくるマップのため、何枚も採用すべきカードではないと判断。採用は1枚。 4)ギフト・プロフェシー ギフト4枚の他に、計算の結果プロフェシーを1枚入れることで、特定のカードを引きたい確率(クリーチャー事故を減らす確率)があらゆる方面で改善したので1枚採用。 当初はホープ1枚であったが、プロフェシーにすることで3~7ラウンドでのクリ―チャーの引く確率が高まることが判明し、プロフェシーに変更。 5)マジカルリープ、HW8 マジカルリープ4枚採用もいいが、踏み回避圏定点着地であればHW8でも良い。動線が比較的自由なスパイダーでは序盤で連鎖確保のためにマジカルリープを行使しないので、マジカルリープを3枚、HW8を2枚。 6)ウォーターシフト 連鎖確保のカードは2枚。水被りを想定するなら1枚をウォーロックディスクや他のカードに変換できる。 7)セフト バイミス、マジカルリープ、ドレインマジックが引けない時や序盤に行使してしまった場合は現地で調達します。相手のブックレベルが信頼できない時は素直にこれらのカードを採用しても良い。ドレインマジック1、セフト3の時期もありましたが流石に重すぎた。 8)ピュアリファイ スパイダーではマジックシェルターで引きこもるブックが対バインドミストで非常に安定します。このカード1枚で地獄に叩き落とすことができます。終盤に引けば引くほど高い効果が期待されるカード。 〇special thanks もみじ(@mojimoji181) 春村(@haruotomura)スパイダー80004人戦3358002年以上前
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Type creature normalType creature wind走りが強いと感じたのでトランス戦術をしばく方向に特化したかった。モーフアロー80004人戦68002年以上前
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Type creature normalType creature fireType creature windタワーを想定。調整中。ダイヤモンド80004人戦55002年以上前
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Type creature normalType creature fireティアマトにより侵略力を担保し、連鎖確保しながら、踏ませ狙いするブック。 大型クリーチャーがどうしても多くなるロングホーンのシグルドは非常に強力。 ショップではファットボディを優先的に購入しシグルドを拠点化させます。ロングホーン80004人戦2915002年以上前
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Type creature normalType creature fireType creature waterType creature windクリーチャーのコストを最大限軽量化させようとする環境に刺さる風ブック。 マカラプレイに対し、シャイニングガイザー→ブリーズスピリットの搦手を用意した。 パウダーイーターの採用も検討したが、手札に置いておきながら「土地を確実に取る」という点においてマイコロンを優先させた。 Q:ティアマトどうするの? A:代々木本番で使わなかったのはそういうことです。ラクーン80004人戦2928002年以上前