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16bits

約5年前

約5年前

ブック名タイプコンセプトマップ目標魔力対戦人数最終更新
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Type creature normalType creature fireカオスパレス8000G用ブック。バリアーを張ってアステロイドを提示する相手に特化した本。防魔クリのレベルを上げてオブリタレートでランドトランスを行う。カオスパレス80004人戦70003年弱前
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Type creature normalType creature water代々木リボルト2018 スパイダーで使用。1戦0勝。スパイダー80004人戦60003年弱前
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Type creature normalType creature earth代々木リボルト2018 カオスパレスで使用。2戦2勝。ランドレ1・ドレマ1をオブリタレート2に差し替えても良い。カオスパレス80004人戦79003年弱前
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Type creature normalType creature water代々木リボルト2018 バトルワゴンで使用。2戦1勝。バトルワゴン80004人戦50003年弱前
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Type creature normalType creature earthこの本は、アールさんの「一夜城」を下敷きに、自分なりの手を加えた本である。 <a href="http://www.revoltposse.net/books/1084">一夜城</a> また、3DSの末期にジャンクション用のグリード本を作ったことがあり、自分でもアプローチをしたかった。 <a href="http://rettura-festa.net/culdcept3ds/book/detail.php?book_id=5105">一夢夏</a> 「一夜城」の課題として、以下の点が考えられたので、それらは解消している(つもりである)。 ・ドレインマジックかランドドレインか選択することになる。(スロットが3枠しかない) ・召喚条件付きクリーチャーが20枚中7枚と、かなり多め ・ラントラ本のごときシフト4枚構成 ・手札破壊が1枚しかない 既にアールさんがかなりの部分を考察されているので、2点ほど補足の説明を。 ① ランドトランス本とはプレイングが全く異なる ランドトランス戦術は連鎖構築が前提であるため、必然的に土地を取らざるを得ない。 しかし、ランドドレインが複数枚提示されてしまうと、自分一人が土地を増やし続けることが難しくなってしまう。 その点、通行料戦術では、仕掛けるために必要な土地数は少なくても構わないので、ランドドレインをあまり気にする必要はない。 むしろ、ランドドレインを提示し続けて、ラントラ本の速度を調整し、通行料を奪えるだけの時間を延ばすのが賢明である。 レベルアップもランドトランス本は51111からのトランスを目指すが、通行料本は44111のような形で通行料を奪う確率を高める。 こちらとしては1度でもグリード付きレベル4通行料を奪えれば、レベル5を作成するだけの魔力が手に入る。 また、スペルのランドトランスとは異なり、手札のスロットを圧迫することが無いので、終盤にかけての手札管理が容易なことも地味なメリットである。 ② 通行料戦術は長期戦向きである 単純な話、サイコロを振る回数が多ければ、それだけ自分の土地に止まってもらいやすくなる。 ただし、「ヤグラ」では長期戦にお付き合いする準備はしているし、トランス本を止める手段も用意はしているが、積極的に長期戦を仕掛けるような本ではない。 弱点としては、自分以外の3人が干渉手段を用意せず、場の速度の調整が行われないと、自走するだけの速度が出せずに、トップに追いつけない場合がある。 その場合は、天然ラントラを行えるように51111を目指すことになる。 長期戦を作り出せるように、シニリティ、アステロイド、スクリーマー、武器アイテムなどを突っ込めば、新しい本ができるかも知れないが、それらは数枚程度の調整では済まないだろう。ジャンクション80004人戦255303年以上前
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Type creature normalType creature waterジャンクション用試作ブック 水ブックの硬さを維持しつつ、目標魔力達成の高速化をどこまで引き上げられるかを試すための本。 「硬さを維持する」のがポイントなので、クリーチャーとアイテムの質と供給量は落としていない。 18ラウンド以内に達成することを想定しており、現状の最高速度は13ラウンド点灯の15ラウンド達成。(レベル2以上の通行料や領地侵略は行っていない) 「安定して速度を出すためにはボトルネックになっているのは何か」と考えて色々と試した結果、連鎖の「再」構築速度という結論に至った。 リボルトにおけるジャンクションでは、ドレインマジックとランドドレインによる挟み込みによって、こちらが維持できる魔力の幅が極端に狭い。(300~600Gが現実的な魔力量) また、仮に序盤に土地数を確保してランドドレインが無かったとしても、矢継ぎ早に侵略されると、土地の維持はままならない。 対戦相手の侵略能力が低い場合を除けば、トランスし放題の「土地7つ」などは、到底維持できるものではない。 そのため、レベル4を作成する2週目までに、確保できる土地数は4つ~5つ程度に留まってしまう。 ここからトランスに移行しても、3連鎖から5連鎖に戻し、レベル5をトランスして、さらに4連鎖から5連鎖に戻すなど、非常に時間と手間のかかる作業である。(クリ配置+地変) この本では、そこを大量の足スペルで実行に移し、トランスで空いた水土地をエスケープで確保する。 つまり、序盤から大量の土地を確保し、維持するのは困難な(コストがかかる)ことから、そこを放棄して、トランス後の連鎖の再構築にカードスロットを割いている。 ただし、あくまでも試作の本であり、実戦ではもう少し余裕のある構築にすることが望ましいと思われる。 具体的には、シャッター・セフトなどの手札破壊スペルとアイテムの追加である。 この本で得られたプレイングやディスカードの指針が、既存の水ブックの構築に反映された結果、若干のカードの入れ替えに帰結するという可能性は十分にありうる。ジャンクション80004人戦32800約4年前
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Type creature normalType creature earthMOJで使用し、優勝。 地のクリーチャーで、水のクリーチャーの走攻守にどうアプローチするかを考えたブック。 援護に援護を重ね合わせることで容易にHP100を叩き出し、アイテムに依存せずにグローブを拒否する構築。 リボルトの特徴として、アイテムを2枚持たなければ連鎖の維持が困難であることが挙げられる。 これは「ダウン」というルールが導入されたことにより、いつでも移動侵略が仕掛けられるため、土地の防衛が過去作のように「相手が通過した時」に限定されず、試合中を通じて守る必要が生じたことによる。 つまり、アイテムを1枚にまで削られると、周囲がその気になれば拠点以外の土地は防衛力が極端に低下する。 これを打開するために、ブックに7枚前後のアイテムを採用し、手札にアイテムを用意してからレベルアップするのが定石になっているが、アイテムのドローは運に依存する部分も多く、場合によってはドローが原因で行動が遅れる場合がある。 このブックでは援護を10体採用することで、アイテムを用意しなくても、適当なクリーチャーさえ手札にあればレベルアップを仕掛けることができる。 つまり、ドローに由来する出遅れを回避しやすい構築になっている。 また、援護の特徴としてクリーチャーを武器として投げつけることも可能であり、ランドドレインで補填した魔力で、援護クリが横移動してアイテム削りもできる。 地上戦で遅延を仕掛けられない相手にはランドドレインを当て続け、援護に横づけしている相手には場合によっては削りを強要する。 ジャンクションにおける水ブック以外の選択肢のひとつみたいなものを示せたのなら幸いである。ジャンクション80004人戦10850204年以上前
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Type creature normalType creature waterType creature windシンプルサークル70002人戦187004年以上前
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Type creature normalType creature fireType creature earthシンプルサークル70002人戦78004年以上前
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Type creature normalType creature earth女神杯予選用ブックアンカー80004人戦3239004年以上前