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キセノン

約4年前

約4年前

ブック名タイプコンセプトマップ目標魔力対戦人数最終更新
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by Xe132
Type creature normalType creature waterカルドラリーグ第5節 ジャンクションにて使用。 対応範囲の広さを意識した、ごく普通の水走りブック。連鎖を素早く組んで周回し、レベルアップとトランスで逃げ切る、という基本の動きを忠実に目指していく。ジャンクション80004人戦110007ヶ月前
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by Xe132
Type creature normalType creature earthカルドラリーグ第4節 カオスパレスにて使用。 安価なクリーチャーで現金に余裕を持たせて即時売買を狙い、アステロイドで最低限の遅延性能を備えるとともに、屋根多めでアステロイドがセフトされることをケアする構成。カオスパレス80004人戦60007ヶ月前
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by Xe132
Type creature normalType creature waterType creature windカルドラリーグ第3節 ラクーンにて使用ラクーン70004人戦121007ヶ月前
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by Xe132
Type creature normalType creature fireカルドラリーグ第2節 ゴールドバグで使用。 ベースはアールさんの「天魔の炎」( http://www.revoltposse.net/books/522 )。 基本的にランドトランスを早く決めて走る戦略が強いマップであるが、司令塔を踏むダイスまたは狙った高額地を踏むダイスの二面待ちを行いやすいマップでもある。要するにバインドミストをかけながら高額地を落として勝つプラン、あるいはそこまでいかなくても他人にリビンググローブを派遣してもらって高速ブックを止めるプランが比較的現実的であり、これをトランス以外の勝ち筋として組み込んだブック(ここまでほぼ受け売り)。 バリアーは武器やバインドミストに手札破壊が飛んできて勝ち筋を潰されることを防いだり、自分が天然トランスするときの補助になるのが強力。シャラザードで相手のバリアーをはがすという動きができないので、バリアーを貼っていない相手にメタモルフォシスを当て、間接的にバリアー持ちセプターの手札破壊を行う。ゴールドバグ80004人戦11210約1年前
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by Xe132
Type creature normalType creature windカルドラリーグオンライン 第一節 スパイダーにて使用。 このマップではマカラを軸にしてほとんど侵略を行わないような典型的水走りブックは使いづらいと考えており(マカラ自体のステータスが頼りなくレベル1土地を維持しづらい)、最低限の土地を確保しながら場を荒らして踏みなどのチャンスを待つ火属性か、援護やランドアーチンのおかげで低レベル土地での戦闘力が高く比較的安定して連鎖を形成・維持できる地属性を選択するセプターが多いと予想した。そこで単純にこの2属性に対して強打できるテュポーンを使いたいと思い、風属性を選択。 いつもの上振れ水ブックほど連鎖形成力が高いブックは環境に少なく、またマップの土地数が少ないため中盤〜終盤で6連鎖以上を作るのは難しいと考えた。そのような環境においては遅延効果が高いと思われるフィアーを軸に、万一大連鎖を築かれた場合はランドドレインを打ち込んでいく。テュポーン+ブーメラン、グレムリン+マッドハーレクイン等でレベル1を落としながら走れれば良いなという感じ。 リビングアムルを置くことでフィアーでの致命的遅延を防ごうとするプレイはエアロダッチェスの秘術で咎める。 火ブック相手では、テュポーンで手が出しにくいナイトエラントやケットシーをフィアーで抑止し、その他のクリーチャーにはテュポーンで圧力をかけたい(けれどそう思うならもっとアイテム破壊を厚くするべきだった)。ティアマトでの侵略にリスクを持たせるためスペクターローブとスパイクシールドを採用。 実戦ではテュポーン以外が全体的にST不足だったこと、防衛呪いに手が出ないこと、相手の持つウォーロックディスクが攻防ともに厳しかったことがあだになり、土地確保がうまくいかず終戦。 改良するなら、アイテム破壊としてシャッターなどを追加、ボーテックスやピースなどを剥がせるピュアリファイやバインドミスト、STを確保するためテュポーン4枚目やナイトなどを入れる、ウォーロックディスク侵略を耐えやすいMHP60クリーチャーを増やすのがいいのかもしれない。スパイダー80004人戦12700約1年前