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機械科ボイラーズ

5年以上前

5年以上前

ブック名タイプコンセプトマップ目標魔力対戦人数最終更新
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Type creature normalType creature waterType creature windカルドラリーグ第5節で使用。ジャンクション4人戦7600約2年前
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Type creature fireカルドラリーグ第4節で使用。カオスパレス80004人戦6600約2年前
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Type creature normalカルドラリーグ第3節で使用。ラクーン80004人戦63102年以上前
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Type creature normalType creature windカルドラリーグ第2戦で使用。スペルトランスをメタモルで消して、誰かが天然トランスしたところにフラクシオンを当てたい。ゴールドバグ80004人戦112002年以上前
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Type creature normalType creature fireラストリボルト決勝戦で使用。結果は3位。  原型は同名のラクーンブック。最初はラクーンだけのコンセプトでしたが、ロングホーンで遊んでいて、ダイスが悪いと自分の色の土地を全く取れないまま試合が進んでいくことが度々あったので、それならいっそ火土地を取れなくても問題ないこのコンセプトがロングホーンでも通用するのではないか?と思いました。火でかぶっても火土地の取り合いで争う必要がないメリットも、ラクーンよりロングホーンの方が大きいでしょう。  ただしそれでもロングホーンでは地上戦は避けられないので、仕方なくリビンググローブを4枚入れています。こうなるとプロフェシーが使いにくくなるのでドローはフィロソフィーだけに。ギフトでも良かったのですが、このブックだとなんとなく1位のときにたくさん引けた方が良いのではないかと思いました。  マナが4枚入っているのは、達成までちょっと足りないので見逃されたところを華麗に引き打ち達成するためです。冗談のようですが、混戦になるとわりとチャンスはあるはず。たぶん。ロングホーン80004人戦74102年以上前
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Type creature normalType creature waterType creature windラストリボルト4回戦で使用。結果は3位。  原型は、カルスタのロングホーン対戦会の5連勝ブック「アビスの呪い」(実際は4連勝で、1勝目は別のブックでしたが)。一番実績があって一番使い慣れているブックなので、素直に大会に持ち込むことにしました。しかし5連勝(4連勝)ブックなのでそこそこ知名度はあるらしく、対戦相手から「ああ、あのブックね」という反応をされると面白くありません。  ラハブとミストウィングとイエティで徹底的にティアマトを対策した構成ですが、スパーだと地が多い印象だったので、あまり今の環境には合っていないかもしれません。まあ、実際火ブックと当たったらいらぬマークを受けてリビンググローブでタコ殴りに遭うことも考えられるので、火と当たらない方がブックの空回り具合が微笑ましいと捉えられてマークを避けられるかもしれませんが。  そう、リビンググローブに弱いんですよね、この構成。キロネックスが入っているのは防具で守ったときにグローブを返り討ちにできるからなんですが、申し訳程度の2枚だけですし。ミストウィングとイエティはナパームアローで確殺される分だけ、普通にG・ノーチラスを入れた方が強いのかもしれません(もちろん可能ならナパームはメタモルで消したいところですが)。  勝ち筋は、あまり前に出ずに様子を見ながら混戦に持ち込んで、シニリティかグレムリンの高額地侵略で達成という非常に胡散臭いものです。あとは踏んでもらうぐらい。よくそんなコンセプトで5連勝(4連勝)できましたね。ロングホーン80004人戦85002年以上前
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Type creature normalType creature windラストリボルト2回戦で使用。結果は1位。  自分の中で、リボルトにおける風ブックの可能性を追求したブック。ティアマトに弱過ぎるせいで弱いと見なされがちな風ですが、システムクリーチャーはかなり優秀だと思います。このブックではホーリーラマとスレイプニルだけですが、パトロナスやクラウドギズモも相当強いです。ロングホーンでは生き残れないと思って採用しませんでしたが。  個人的に風ブックにはいつも入れているハーフリングですが、どうしてもディスクメタモルが前提になるのが煩わしいと感じていたので、最初はどうにかしてハーフリング抜きでディスク環境と共存する道を探っていました。しかし、結局グレムリンを入れないと風を使っているアドバンテージを活かせず。グレムリンを活かすためにはディスクメタモルが必要となり、それならやっぱりティアマト対策にハーフリング欲しいよねとなって、まるで収斂進化のようにハーフリングとグレムリンとメタモルフォシスが入って来てしまいました。もはやこの3枚はセットで扱うしかないという結論に達しました。ロングホーン80004人戦87102年以上前
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Type creature fireラストリボルト1回戦で使用。結果は1位。  防魔+ホームグラウンド+タイニーアーミー。土地コストクリは入れていないので、火でかぶった場合でも無理に火土地を取りにいかなくても良いのがメリット。火でかぶらなかったら、ホムグラを捨てて普通に火土地を取りに行っても良いでしょう。最初はバリア型でしたが、クレアボヤンスを入れて速度を上げた方が強いと判断してこうなりました。自分にクレアボヤンスを使っても密命の内容がバレないのは3DSを2台使って確認済み。ラクーン80004人戦81102年以上前
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Type creature normalラストリボルト3回戦と準決勝で使用。 3回戦は負け(何位だったかは忘れた)、準決勝は1位。  使い慣れている無属性フラットランドブック。5連鎖全部がレベル3になると土地価値総計が4400Gになって宝石の価値が100G上がるので、残り3600Gを宝石と現金でどうにかできれば、夢のフラットランドゴールが可能です。と言ってもそこまで華麗な達成はAI相手でもなかなかできません(もちろん、フラットランドゴールを狙うのが他の達成手順より速いという条件をクリアするのが前提)。  実際にはフラットランド後に宝石を売ってレベル5を作るか、もしくはフラットランドにこだわらずに普通に安い石の売買でやり繰りして達成ということが多いです。フラットランドゴールを狙うかどうかの判断基準は、土地の取れ方や宝石の買い方、場のオブリタや遅延要素の有無、そもそもフラットランドを引けているかなど、さまざまな要素が絡むのでけっこう難しいです。私もよくミスをしますが、勝つととても気持ち良いブックなので大会でも使うことにしました。  メタモル対象は主にオブリタレートとウォーロックディスク。  AI相手なら最速12Rで上がったことがありますし、対人戦でも15Rで勝ったことがあるので、見た目ほど弱いブックではないはずです。狙いがバレている相手からは余計なマークを受けてしまいがちなのが難点ですが。ラクーン80004人戦71002年以上前
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Type creature fireType creature earth土地呪い対策をスクリーマーに依存している相手なら、スクリーマーをターンウォール・ポイズマで潰すことでボーテが安定する。ナンバー8は複属性が多いので、ピクシーの不屈が非常に便利。ナンバー880002人戦68003年弱前