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ブック名タイプコンセプトマップ目標魔力対戦人数最終更新
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Type creature normalType creature water水ブックにおけるST60枠としてのバハムート+ディスク2枚構築ジャンクション80004人戦23231011ヶ月前
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by aprio3
Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthType creature windカルドラリーグ オンライン 第5節 ジャンクション A卓ジャンクション80004人戦1031011ヶ月前
Nawab zg
Type creature normalType creature waterカルドラリーグ第5節で使用。ブック名は「うすらいしんじゅう」読む。 マイコロン混じりの水ブック。ルーンアデプトはお茶目ポイント。ジャンクション80004人戦311011ヶ月前
Nawab zg
Type creature normalType creature fireカルドラリーグ第4節で使用。 HP30以下のクリーチャーを主軸としてタイニーアーミーを狙った。カオスパレス80004人戦441011ヶ月前
Nawab zg
Type creature normalType creature waterType creature windカルドラリーグ第3節ラクーンで使用。 不屈クリーチャーを10体採用し、どのタイミングでも動けるようにしようと考えた。ラクーン80004人戦511011ヶ月前
Nawab zg
Type creature normalType creature waterType creature windカルドラリーグの開始前エキシビションマッチで使用。バトルワゴン80004人戦351011ヶ月前
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Type creature normalType creature water水や地ブックが多い場を想定し、バインドミスト+αによって場をコントロールする本。 ブックタイトルは特性を活かし先制で麻痺をばら撒く「あるポケモン」を意識したもの。 〇基本的運用 スパイダーの特性で9R前後に土地は埋まってしまうため、マジックシェルター防衛型の水ブック(前回代々木の使用ブック)では、置き負けたときに踏みに頼る以外で勝ちの目が薄くなってしまう。 そのため、 1)最低限の速度は担保する 2)干渉が多い場を想定し連鎖切りや拠点攻略ができるST をブック単位で意識することとした。 〇クリーチャー 1)アクアデューク4枚、バハムート2枚 本構築のクリーチャー選定の根幹。アクアデュークは援護によって中盤以降に他のクリーチャーを腐らせずに利用することができるので、地ブックのようなクリーチャー多めのブック構築が可能になる。 バインドミスト前提ではあるがバハムートは主に地ブック(火ブック)に対し、連鎖切り(兼連鎖構築)および拠点攻略(ドリルランスor運が絡むもののスペクターローブ)の役割を担う。 2)リビングアムル2枚 バインドミストなどリビングアムルを腐らせるカードが多く、リビングアムルを長時間維持することは極めて難しいが、中盤以降は手札に抱えておきたいカードであるためやむを得ず2枚採用。 3)リビンググローブ1枚 土地数22で最大110/110まで伸びる。本構築ではSTを出す手段がほかにもあるため、よくある「水ブックの侵略要素をリビンググローブ1本に任せる」という採用理由ではなく、相手のアクアホーンにバインドミスト以外で干渉できないことを憂慮し(16bitsさんの「蓮華」)にも採用されておりアクアホーンが一定数採用されると想定した)、明確な理由をもって採用している。当然、雑に使っても強いカードであるが、アクアホーン・ケットシーを優先的に叩く手段として行使したい。 3)領地コストなしクリーチャー(11枚 リビングクリーチャーを除く) スパイダーは最初の動線の選択が比較的自由で、水土地は確保しやすいため領地コストなしクリーチャーは通常よりも少なくてよい。 前回のスパイダーではプロフェシー2枚をクリーチャー(1.2枚)と換算しリビングアムルとデコイを含み12.2枚であったが、本構築ではおよそ1枚の余裕を持たせて13枚(リビングアムル2枚を含む)とした。 以下は採用根拠について詳説。 ① マカラ マカラを採用しない場合、この手のブックは地ブックの劣化になりやすいので採用は必須。ゲーム中に複数回起動したいカードではあるものの数字がそこまで高いわけでもないので、枚数については2枚とした。 ②G・ノーチラス MHP70によりウォーロックディスクによる連鎖切りを拒絶できるほか、最終拠点でのMHP120はリビンググローブ最大値を凌ぐことが可能である。 4枚採用したいが、アクアデューク+援護で積極的にクリーチャーをアイテム使用し土地を確保していきたいことから2枚とした。 ③キングトータス MHP60によりウォーロックディスクによる連鎖切りを拒絶できる点で地ブックと差別化を図れるカード。コスト100はそれなりに重いことや、レイオブロウでティアマトのついでに処理されることを嫌い2枚採用。 ④ミストウィング ティアマト入りに対して素手で防衛できるが、バインドミストやムラサメ(ナパームアロー)で簡単に処理されてしまうため、2枚に抑えた。対火ブックはバインドミストを清算する立ち回りを意識していきたい。 ⑤アクアホーン 水被りの場ではウォーロックディスクやリビンググローブを清算させることが出来るほかアクアデュークの援護餌としても優秀な駒。ドリルランスが引き撃ちできれば驚きの一撃でレベル5ノーチラスを破壊できるかもしれない。3枚目以降のミストウィングにも化かせることから用途多岐に亘り2枚採用。 ⑥ブルーオーガ アクアデュークの援護餌としてグレムリンアイに強いことがひとつの条件になるのでNクリーチャーをもう1枚採用したい。コスト40と破格のメガロドンが候補に上がったが、シグルド入りの火侵略を考慮しブルーオーガとした。 4)領地コスト1クリーチャー(1枚) 領地コストなしクリーチャーの比重が高くなるとエグザイルが怖くなるが、アクアデュークとバハムートを合計6枚採用しておりかつスパイダーではこれらのカードを比較的早い時間帯から起動させられるため、ここのコスト帯のカード採用には明確な意義が必要。 本構築では3枚採用したミストウィングのうち1枚をイエティにした。アプサラスと選択できる枠であるが、相手に火ブックがいた場合、イエティを見せることでイエティを優先的に清算しようとしてくるため、バインドミストを吐かせやすい(どうせ高額のアプサラスはバインドミストの標的になる)。また、ST40あるため手札に余裕があるときに抱えておくことでバインドミストを絡めて相手のミストウィング拠点を突破できる点で、火ブックがいなかった際も腐らない言い訳とした。 〇アイテム 1)ウォーロックディスク ST50群のクリーチャーに使用することで相手のマカラやミストウィングを自分の土地に変換できる。状況にもよるが10G高いシフトのような感覚で使っても良い。3枚あってもいいが、ディスクをメタモルするコンセプトブックも想定されるため2枚とした。 2)無効化盾 アクアデュークとの相性は良いとはいえないが、安易に連鎖を切られないために複数枚採用したい。 ①ストームシールド 基本的な無効化盾。1枚採用。リビンググローブの挨拶をいなすスパイクシールドでも良いがマカラの防衛を考慮しストームシールドを採用。 ②スフィアシールド 本当はストームシールドではなくアングリーマスクまで考慮してこちらを2枚採用したいが、ウォーロックディスクに加えてレイオブロウ圏内の防具で固めてしまうと、さすがにまずいので、1枚とした。 3)スペクターローブ 運g乙。(当然バイミス前提であるが)バハムートに着せれば67.2%でMHP50群のレベル5を突破できる。つまり、地ブックに対してのメタカードとしても機能する。2枚採用しているが、1枚をプリズムワンドにしても良い。 4)リアクトアーマー アクアデュークと補完性が高く、武器を絡めた侵略に、非常に強いカード。使う場面はある程度限定されるため1枚。 5)ドリルランス 驚きの一撃でゲームをひっくりかえせるカード。全てのクリーチャーをバハムートで破壊できるようになります。バインドミストを絡めて、ミストウィングでアクアデュークを破壊する荒業がとれる。チェーンソーと選択。チェーンソーであれば麻痺がなくても突破できる範囲が広がります。間違っても両採用してしまうとブックを圧迫するのでNG。 〇スペル 1)バインドミスト このブックの核。バインドミストをメタモルされた場合はHW6を用いた踏み狙いに戦術をシフトしていきます。40Gで行使できるので手札に抱えずに割と雑に使ってしまって良いです。 2)ドレインマジック 天トラが比較的容易なマップで、干渉が尽きた場面では天トラ→投資の流れで勝負が決まるので、抑制するためのドレインマジックは2枚は欲しい。スニークハンドに擬態したフラクシオンでも良いが、フラクシオンを警戒しているかどうかオンラインでは判断できないため素直にドレインマジックを採用。 3)ドリームテレイン 中終盤での加速手段のひとつ。踏み場になるかどうかは対戦相手のブックに依存し、また現金がじゃぶじゃぶ沸いてくるマップのため、何枚も採用すべきカードではないと判断。採用は1枚。 4)ギフト・プロフェシー ギフト4枚の他に、計算の結果プロフェシーを1枚入れることで、特定のカードを引きたい確率(クリーチャー事故を減らす確率)があらゆる方面で改善したので1枚採用。 当初はホープ1枚であったが、プロフェシーにすることで3~7ラウンドでのクリ―チャーの引く確率が高まることが判明し、プロフェシーに変更。 5)マジカルリープ、HW8 マジカルリープ4枚採用もいいが、踏み回避圏定点着地であればHW8でも良い。動線が比較的自由なスパイダーでは序盤で連鎖確保のためにマジカルリープを行使しないので、マジカルリープを3枚、HW8を2枚。 6)ウォーターシフト 連鎖確保のカードは2枚。水被りを想定するなら1枚をウォーロックディスクや他のカードに変換できる。 7)セフト バイミス、マジカルリープ、ドレインマジックが引けない時や序盤に行使してしまった場合は現地で調達します。相手のブックレベルが信頼できない時は素直にこれらのカードを採用しても良い。ドレインマジック1、セフト3の時期もありましたが流石に重すぎた。 8)ピュアリファイ スパイダーではマジックシェルターで引きこもるブックが対バインドミストで非常に安定します。このカード1枚で地獄に叩き落とすことができます。終盤に引けば引くほど高い効果が期待されるカード。 〇special thanks もみじ(@mojimoji181) 春村(@haruotomura)スパイダー80004人戦28350011ヶ月前
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Type creature normalType creature waterマジカルリープとギフトをメタモルフォシスします。 ダイスとカードの自由度を制約するなか、颯爽と天トラを絡めて上がりに行きましょう。 ベースはaprio先生(@aprio3)の[流転](http://www.revoltposse.net/books/288)です。 以下常体。 〇ゴールドバグについて ゴールドバグは土地および魔力供給が潤沢でトランス戦術が有効に刺さると考えられているが、魔力供給はマジカルリープによる周回短縮に依存している。 そのため、マジカルリープをセフトし行使回数を増やすことが強いと考え、セフトを3~4枚&シャッターを2~3枚採用したブックを当初検討していたが、スパーリングの結果これらのカードが有効に機能しないバリアー入りに対して速度負けする問題に直面し、その数も看過できない数であることがわかった(具体的には15~18ラウンドでの収束)。 これらに対しての回答としてバリアー入りに対してもバリアーを貼っていないセプターにメタモルフォシスを行使しマジカルリープ、ギフト等の基本的なインフラを破壊することで達成までのラウンド数を引き延ばし、踏み場を作ることを模索するに至った。 副次的であるものの、マジカルリープを消すことによるダイスの自由度を制約することで、横付けからの侵略(横付けクリーチャーのダウンタイムが長くなる)、司令塔踏みからの侵略(狙ったところを踏みづらい)に対しての耐性が得られることは覚えておいてよい。 また、ギフトを消すことでナイトエラントを多く採用した火ブックに対して、武器やバインドミスト、ドレインマジック等の強力なカードをディスカードを促す結果となる他、20R前後までキーカードを沈没させることも意識している。 なお、事前に対戦相手が決まっていることから、対戦相手の使用ブックを想定し個人メタをがっつり組み込んでくることがスパイダーで判明したため、個人メタを外していく事も意識して構築している。 〇クリーチャー割について リンカーネーション3枚(ドロー枚数の6枚として計算)、フィロソフィー3枚(ドロー枚数は堅く見て2枚として計算)により、ブック機能させるために必要な、マカラ・マイコロン・テンタクルズを5Rに1枚以上引いてこれる計算とした。 22~23R程度まで場を引き延ばすことを想定しており、マカラを絡めてじっくり連鎖形成するため、シフトは不採用。 ・クロックアウル(1) マジカルリープを消す前提であるため、周回短縮要素のクリーチャーとして採用。チャリオットやリリーフにより横付けによる消去から守りたい。 ・リビンググローブ(1) 手札破壊によりウォーロックディスクやリビングアムルを捌きやすいので終盤に機能しやすいカード。場に配置すれば防御の際リビンググローブvsリビンググローブ+ゼラチンアーマーで大量の現金を稼げることから、侵略を抑制できる。 ・イエティ(1) 火ブックの使用が想定されるセプターがおり、リビンググローブを1枚こちらに差し替えた。 ・テンタクルズ(3) 手札供物のカードが多く手札を補充する手段としての採用。ドロー枚数の計算については安定しておらず、ブック構築の計算からは除いている。 ・ヒッポカンパス(1) 通称"子ケルピー"。この手のブックはケルピーが強力なため是非採用したいが、リビンググローブが横付けされた際の連鎖維持手段とできる子ケルピーとした。 ・マイコロン(3) このカードで大連鎖を作るのではなく、序盤の土地確保のため採用。採用枚数は上述の通り3枚。 ・マカラ(3) シフトの代用。リリーフ、マイコロン等を絡めて連鎖形成する。採用枚数は上述の通り3枚。 ・ラハブ(4) 唯一の拠点。火ブックがティアマトを4枚採用するように4枚採用した。手札コストが重いが、テンタクルズの採用により4枚採用が可能になった。 ※シャラザード、スワンプスポーンの採用も検討したが、シャラザード採用のセプターがいそうだったのでバリアー解除の仕事を押し付けることとし、ラハブ1枚に差し替えた。スワンプスポーンはHW6が大量に生産されるため、結局役に立たないだろうと考え不採用。 ※スキュラもぜひ採用したかったが、手札に抱えることでテンタクルズでブック回転効率が落ちること、リンカーネーションで結局手放してしまうことの二点から不採用とした。 〇アイテム ラハブを絡めれば、ティアマト+ヘルパイロン応援のST105をテンタクルズが凌げるようになるのがMHP40以上増強できるカードである。リアクトアーマーがある場合は、レベル2~3とすることで防衛を図る。リンカーネーションでブックを回転させた際に1枚は防具を引いてこれるような枚数(9枚)から1枚増枠し、10枚とした。 〇スペル ドローソースを除き、序盤から使いたいカードは3枚、ゲーム中に1度は使いたいカードは2枚として残りカード枠から必要なカードを当てはめた。ブック回転するため、序盤にリンカーネーションで流さない場合で15ラウンド以降に強力な効果を発揮するカードは1枚採用でお茶を濁している。チャリオットは序盤から使いたいものの、ブック復帰により終盤にチャリオットを引いてきやすいという事象を回避するために2枚の採用である。 *special thanks* もみじさん(@mojimoji181) マジカルリープをセフトする立ち回りを検討しました。 てるさん(@teru53486170) テンタクルズを利用したブック回転について教えていただきました。 けいまっとさん(@kmat0904) マジカルリープをメタモルフォシスする立ち回りについて教えていただきました。ゴールドバグ80004人戦33012011ヶ月前
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Type creature normalType creature waterマカラを酷使します。 〇基本的運用 1周目:伸びそうな石を2つから3つ購入し、土地の確保に努めます。 2周目:安い属性石を10個買いを睨みつつレベル5を1つ作れる準備をします。 3周目:レベル5をオブリタトランスにより手放し(サブプラン:マジカルリープによる天トラ)、レベル5を二つ作ります。 これで達成できないとき、S砦を通過し周回数を増やそうとせず、マカラの不屈を絡めた連鎖復元・投資先の担保で達成を目指します。以下常体。 〇クリーチャー割 1.12Rから13Rまでにシャイニングガイザーが見えても投資できるMHP50以上のクリーチャーが2枚欲しい(6枚) →G・ノーチラス、アクアデューク、ラハブ 2.12Rから13Rまでにティアマトが見えても投資できる先が2枚欲しい(6枚) →ミストウィング、イエティ、アプサラス、アクアデューク、ラハブ 3.1Rに領地コストなしクリーチャーが2枚欲しい(13枚) 4.6R(2周目折りかえすタイミングを想定)時点で、領地コスト1までのクリーチャーが5枚欲しい(17.76枚∔プロフェシー3枚≒15枚) 5.10Rまでにクリーチャーが8枚欲しい(20.83枚∔プロフェシー3枚=17.83枚) これらの条件を満たすようにクリーチャーを配分した。 ラクーンの水ブックは地の土地を通過する機会が多く、これらの土地に配置できないミストウィングやラハブを極力採用せずに、ティアマトに対して高い耐性を持てる構成とすることに注力した。 ・マカラ(4) このブックの根幹。このカードを何回起動できるかが肝要。 ・フェイト(4) どこにでも配置できドローを補助する。マイコロンを採用したいが地変による連鎖形成が追い付かないと考えた。 ・G・ノーチラス(3) 4枚採用でもいいが、1R,2R目に配置したときに魔法石を3つ買えないことがあるため、フェイトに劣後すると考えた。シャイニングガイザー耐性も考え3枚とした。 ・アプサラス(2) 対火はもちろん、グレムリンやリビンググローブによる侵略をケアしている。リアクトアーマーと絡めることでナパームアローやムラサメが見えても拠点化が可能。コストが安いのも魅力。 ・イエティ(1) 対火での拠点候補。その他の能力においてもアプサラスに劣後するもののミラーワールドを考慮するとクリーチャーを散らしたい。コストも高くなく、火力が低い場では火ブックが居なくても拠点化を検討する。 ・アクアデューク(2) ラハブと選択。地の土地に配置可能で、エンジェルケープと組み合わせることで対火ブックにおいても要塞化する。 ・ラハブ(1) 防具なしでティアマトに対して連鎖維持が可能である稀有な駒。当初2~3枚の採用を検討したがアクアデュークを採用するにあたって枚数を絞った。 〇アイテム割 15ラウンドまでに3枚手札に来るようにするためには5.86枚必要であるため、6枚採用した。無効化クリーチャーを拠点にする機会が多く、HPを増強するアイテムに絞り採用した。 〇スペル ・ギフト(4)、プロフェシー(3) ブックを機能させるためのインフラ。序盤にマカラ以外のクリーチャーが多く引いたときにマカラを引く確率をホープ以上に高められるため、プロフェシーを採用した。 ・オブリタレート(3) ランドトランスはトランス以外に役割を持てないため、魔法石購入と合わせて疑似的にランドトランスができるこのカードを採用した。3枚採用することで10Rまでに約75%で使用できる環境が整う計算であり、ポケモンでいう「おにび」を打つ感覚で立ち回れる。 ・バリアー(3) 1,000G以上の現金を持つ場面があるため、バリアーを採用した。即打ちはせず、レベル5を作るタイミング(9~10R)で一度使えればよい。 ・マジカルリープ(2) オブリタトランスができないときに天トラを狙うサブプランであり、連鎖確保にも貢献するカードとして採用。 ・ウォーターシフト(3) マカラ、リリーフ等、地変手段が多様であるが、ナチュラルワールド入りにはマカラが不屈クリーチャーとしてしか機能しないため、ナチュラルワールドがあった場合でも連鎖確保できるよう3枚採用した。5-5-1-1の場面で引き打ちにより最後の連鎖を確保できるのもウォーターシフトの強み。 ・ランドドレイン(3) 2人以上がこのカードを採用すれば、クリーチャーの配置をある程度抑制できる。事実上リビンググローブ侵略のカウンターカードの役割も兼ねる。 ・ドレインマジック(2) 天トラ抑制。走り切れそうなときは雑に扱える。 ・リリーフ(2) おしゃれ要素。マカラ複数回起動させ疑似的にウォーターシフトとしても使えるほか、バインドミスト安クリーマーに対しても若干の耐性を得ることができる。本来であればケルピーも採用したいが枠がない。 ラクーン80004人戦29621011ヶ月前
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Type creature earthクイックサンドをレベル5天トラをサポートするカードとして使う本。 ■運用 ドリアードを絡めて速やかに集合配置での連鎖を形成し、5-1-1-1-1の状況からクイックサンドによるランドトランスを行います。当然レベル4以上の踏ませが狙える場合は積極的に踏ませに行きます。 レベル4踏みによって得られる利益は、マカラプレイ(40G魔法石10枚購入+レベル4投資560G)と同等であり、マカラプレイに遅れない立ち回りを念頭に置いています。 ■クリーチャー(20) ギフト以外の追加のドローソースを採用しない場合10ラウンドまでに8枚のクリーチャーを引くためは、本来は22枚必要です。 ラクーンに比べて展開が遅いように感じたので、10ラウンドまでに7枚のクリーチャーがあれば何とかなるかなと思いクリーチャーの枚数を減らすことにしました。 〇無印クリーチャー(20) ・ドリアード(4)、ピクシー(3) ドリアードは連鎖形成に貢献するカードでピクシーは不屈による魔力調整が可能です。 水ブックのマカラの機能をリリーフ2枚と組み合わせることで擬似的に再現しており、この2種類のカードが本ブックにおけるクリーチャーの軸になります。 ・ランドアーチン(2) 横付け対策。リリーフと組み合わせたいカードでもあります。3枚採用したいものの援護餌としてはロックトロルの方 が遥かに優秀なため2枚としました。 ・ウッドフォーク(2) 魔法陣ストーンブラストに強い援護クリーチャー。レベル1の攻防でムシュフシュ(テュポーン)+グレムリンアイに対してはロックトロルでも解決でき、ヘルパイロン応援があった場合でもギガンテリウムを着せれば応戦が可能です。ムシュフシュ(テュポーン)に対してのケアを薄めて良いと考えるなら1枚をピクシーに差し替えたいところです。 ・ロックトロル(2) ややコストは高いもののウッドフォークのお供として優秀。場の火力が低ければ拠点に出来ないこともありません。 〇領地コスト1クリーチャー(3以上) ・ギガンテリウム(4) MHP30群のばらまき援護クリーチャーをムシュフシュ(テュポーン)+グレムリンアイから防衛し倒すことの出来るギガンテリウムを4枚採用しました。 また、地が被った際のウォーロックディスク+グレートタスカーから連鎖維持を狙える点も見逃せず、4枚採用しても十分腐らないと思います。シャッターやグレムリンアイで割られないダイヤアーマーの強さを体感してみてください。 〇領地コスト2クリーチャー(3) シルバンダッチェス(3) 地援護における最強の拠点クリーチャーであるシルバンダッチェスを3枚。MHP30群の防衛底上げにもなるブロンティーディスを選択しても良いですが、地被りの援護クリーチャーをST50の援護餌と組み合わせて牽制したくシルバンダッチェスを選択しました。 ■アイテム(5) 本来7枚採用すべきですが、N援護によりスペクターローブやエンジェルケープを採用せずともグレムリンアイの対策が出来ていると判断し、拠点防衛用のアイテムに特化して5枚としました。 ・ウォーロックディスク(2) グローブ横付け対策、色被りの連鎖切り(そして連鎖に組み込む)、拠点防衛とこのブックのコンセプトに最も合致したアイテム。本来は3~4枚採用したかったものの、手札破壊の対象になりやすく泣く泣く諦めました。 ・マグマアーマー(2) マグマシールド(1) それぞれ各1枚でしたがウォーロックディスクを1枚減らした分を、マグマアーマーとしました。援護によって拠点攻防のムラサメテュポーンまでケアできるので、シグルドに分からされないためのマグマシールドを2枚にしても良いと思います。 ■スペル スペルは採用順序で解説します。 ・ギフト(4) インフラとして必須と考える枠です。 ・クイックサンド(3) クイックサンドによって天トラを積極的に狙うため、いつでもレベル4を作って踏ませるぞという意思を示すために10R前後には手札に抱えておきたく3枚採用しました。 ・バリアー(3) クイックサンドをセフトされることが負け筋に繋がるので、バリアーを採用しました。バリアーによってドレマが見えていても天トラをすることが出来るため相性が非常によいです。 ・ナチュラルワールド(3) マカラ・バードメイデン・グーバクイーンを遅らせる目的だけであればナチュラルワールドの採用理由にはなりません。 当然、このブックではナチュラルワールドで遅れを取らない構成にはしておりますが、スクリーマー・バーナックルの秘術無効化することでクイックサンドを通しやすくできるカードとしても大いに役割が持てると考え採用するに至りました 。 また、風ブックのスレイプニルによる繰り返しの侵略にも耐性を得られるのも強みとなります。 ・アースシフト(3) このブックはドリアードで連鎖を確保出来ますが、シフトをサボった場合で、地被りになると大きく遅れをとるので、3枚採用しました。 地が被らなければ長時間保持するメリットは薄めであり優先的にディスカードします。 ・リリーフ(2) ドリアードを地土地に置きやすくするカードです。 ダウン解除後に地土地に置いたドリアードをリリーフで差し替えて再度地土地に遠隔移動することで連鎖を1つ組み込めます。そしてシフトよりも大幅に安く、2周目の即死売買のしやすさに貢献する。 ・マジックシェルター(2) ターンウォールと選択。横付けクリーチャーによる連鎖削りを許さないよう、(ランドアーチン+横付け対策スペル)≧4枚 とすることにしました。 ランドアーチンの枚数は先述の通り2枚としたことから、この枠は2枚採用することとします。 ターンウォールはヘルパイロン応援やナチュラルワールドを引けない時のスクリーマーの対策として強みがあります。 マジックシェルターはアステロイドが見えた時にレベル5を作りやすくする強みがあります。 アステロイドの流行りは半年前にとうに過ぎているとの考えですが、万が一が有り得るので今回はマジックシェルターを選択しました。 ・ランドドレイン(3) 二周目の即時売買をサポートするカードです。また、ランドドレインの重ねがけにより特定のプレイヤーを遅らせることも出来ます。 自分が重ねがけの対象にならず、重ねがけの対象を他所に向けるバリアーとの組み合わせが非常に強力です。 ・ドレインマジック(2) ドレインマジック自体はレベル5トランスを牽制するために終盤引ければよく、セフトにより現地調達することも考えられますが、今回は早い場が想定されたこととセフトにより1手遅れることを嫌い自分からドレインマジックを仕込むことにしました。 ドレインマジックの採用により、ブック枚数の都合でマジカルリープを諦めることとなりましたが、万が一クイックサンドをセフトされた後に、ドレインマジックによって他者への嵌め行為のおこぼれを預かれると考えたので、自分自身を納得させることにしました。 ■不採用のカードで特徴的なもの ・リビンググローブ 援護により高HP高STがレベル1においても気軽に出せるため、当初2枚採用していたリビンググローブウッドフォークになりました。 ・マジカルリープ このマップでは周回短縮が速さになる訳ではなく、連鎖の確保、集合配置の達成はドリアード4枚によりある程度は担保されていると判断しました。 ランドアーチン、マジックシェルターにより連鎖切りの移動侵略に対してもある程度対応出来るとするならば、このカードの使途がほぼ天トラに限定され、その役割をクイックサンドで代用できることから、思い切ってマジカルリープを抜くことにしました。 カオスパレス80004人戦26421011ヶ月前
R28bl4p
Type creature normalType creature fireラントラ本をアステロイドによって牽制しながら、20R前後での達成を見込む本。 〇クリーチャー(16枚) 【条件1】2ラウンド目までに2枚(11.03枚)  初手素ダイスでクリーチャー配置、2R目にエスケープorマジカルリープでクリーチャー配置のため。 【条件2】8ラウンド目までに5枚(14.85枚) 地変スペルさえあれば、5連鎖の形成が可能である。 【条件3】12ラウンドまでにMHP30以下のクリーチャーが5枚(12.07枚)  12R~13Rまでにタイニーアーミーを使用し3周目の周回に入り、レベル5作成したいため。 ※この段階ではリビンググローブのクリーチャーとしての信頼度は高く、クリーチャー1枚として計算。リビングアムルは0.5枚とした。 最低必要なカードは15枚であるが、クリーチャーのディスカードが1枚も許されない立ち回りとするのは、立ち回りが大きく制約されるため、1枚余裕をもって16枚としました。 【要素1】MHP30以下のクリーチャー(12枚) ・ナイトエラント(4) タイニーアーミーとの相性が一番良いクリーチャー。 MHP40にできれば、テュポーンによる素手での連鎖切りを許さない駒となる。 ・ガスクラウド(2) 同上。 ・ケットシー(3) テュポーンがケットシーを殴るには、ムラサメ、ナパームアローが必要で、信頼度が高い。 タイニーアーミーが起動できないときに対魔法陣で安定する。 ・リビングアムル(2) スニークハンドで破壊されない拠点防衛用のアイテムとしても使用可能。魔法陣エレメンタルラスに注意。 ・リビンググローブ(1) レベル1の連鎖確保にも使用できるほか、ガスクラウドやナイトエラントに持たせたときのアイテムとしても効率的である。 【要素2】その他のクリーチャー(4枚) ・バーナックル(2) アステロイドを提示するので、踏み合いになった場合、第3者間でのレベル4踏みで決着をつかないようにするために採用。MHP60でウォーロックディスクを絡めたレベル1の連鎖切りに強い。 ・ティアマト(2) 当初はティアマトを採用しない構築としていたが、状況によっては気軽に連鎖を1つ組み込めるティアマトを採用しない手はないので2枚採用した。 〇アイテム(5枚) 【条件1】拠点防衛用のアイテムが18Rまでに3枚(3.36枚) ・ネクロスカラベ(2) ナパームアロー、ムラサメを抱えた侵略に有効。アイテムであり、ガスクラウドに持たせることも可能である。 ・リアクトアーマー(1) 同上。火土地のバーナックルレベル1に使用することで、テュポーンの90点まで防衛可能。 (・リビングアムル(2)) 【条件2】グレムリンアイに耐性のあるアイテムが18Rまでに1枚(1.68枚) ・スペクターローブ(2) 本来であれば、グレムリンにも強く出れるエンジェルケープを採用したいところですが、グレムリン自体はミラーホプロンを採用した構築でもない限りティアマトが強く出れることと、ティアマトの最大火力が90点では侵略による牽制としては心許ないため、STを増強できるスペクターローブを採用しました。 〇スペル(29枚) ・ギフト(4)、フィロソフィー(1) ブックの基礎的インフラとして。ナイトエラントを扱うので、フィロソフィー1枚を追加。 ・フォーサイト(1) 11Rでの使用で、後述のパワーカードを確実に手札に引き寄せるための手段として採用。フォーサイト3枚でほぼ確実にパワーカードを引き寄せられるものの、フォーサイトを引けていない場合は、パワーカードをすでにドローしている可能性が高く、1枚採用とした。 ・タイニーアーミー(2) ランドトランスに頼らない増収枠。ゲートボーナス前に使えば、レベル4に投資するorレベル4をレベル5に増資できる収入が得られる。 ・アステロイド(2) 【5-1-1-1-1→ランドトランス→5-1-1-1→5-5-1-1→5-5-1-1-1(連鎖のレジリエンス)】の動きを阻害するためのカード。 アステロイドの提示によってラントラ本の動きは【4-1-1-1-1→4-4-1-1-1→アステロイドの清算→5-4-1-1-1→5-5-1-1-1】となり、ラントラ本の達成ラウンドを3~4R遅らせることを意図している。 ・セフト(3) 18Rまでに2回使いたいため3枚投入。 1回目のセフトは10R前後までには引ける計算で、状況によってはフォーサイトをサーチすることで12R~13R頃に2回目のセフトを前倒して使うことも検討する。 ・マジカルリープ(4)、エスケープ(1) 2Rまでに火土地を2つ抑えるためには、合計5枚必要な計算。 計算上2枚目は9R(天トラor連鎖確保)、3枚目は16R(連鎖再形成に使用)に来る計算。 ・ファイアーシフト(3) 序盤の連鎖確保の場面(7~8R)、終盤のダメ押し連鎖確保の場面(17~18R)で2度使いたく3枚投入した。 ・ドリームテレイン(3) ドリームテレインが機能するのは5R(使用したラウンド+5Rの自分の手番まで)。トランス戦術とは相容れないカードであり、10R以降で起動したいが、フォーサイトでサーチしてまで引いてきたいカードではなく、3枚採用した。 ・ドレインマジック(1)・フラクシオン(1) タイニーアーミーと迷彩しつつスニークハンドで匂わせることができるため、1枚をフラクシオンとした。 ・ランドドレイン(3) 土地6つ確保してのラントラ戦術を遅らせるために採用。10R~15Rは使いたいスペルが多く、「スペルの渋滞」が起こりがちで出来れば10R前に使用したいので3枚採用。ジャンクション80004人戦19561011ヶ月前
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Type creature normalType creature earth<a href="http://www.revoltposse.net/books/1320">ケモノ道</a>をベースにグーバクイーンを投入したブック。 領地指示機会が逼迫しやすく、スペルターンで土地を取れるグーバクイーンを採用。カオスパレス80004人戦22801011ヶ月前
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by aprio3
Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthType creature windカルドラリーグ オンライン 第4節 カオスパレス D卓カオスパレス80004人戦1671011ヶ月前
Vdiqkxgg
Type creature normalType creature fireカルドラリーグ第3節C卓ラクーン80004人戦311012ヶ月前
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Type creature normalType creature water15R以内に自走することを目指した水ブック。 基本的な設計思想は「ヴァルナ」と同様。 <a href="http://www.revoltposse.net/books/1617">http://www.revoltposse.net/books/1617</a> ただし、爆発力とブックの動作安定性を担保するために調整した。 ・ランドトランス 枚数を2枚から3枚に増加。 石を買えればトランスしなくても何とかなるが、トランスできるならした方が楽で簡単。 ・プロフェシー 序盤にクリーチャー・アイテムを引けない状況を緩和する。 ・スパルトイ クリーチャーを置けない展開にならないように採用。 ただし、ディスカードには要注意。 ・レディビジョン バリアー・ミスティワールド状況下でも魔力を調整できる。 ・Gイール・ミストウイング テッドロアさんが前の2試合でグレムリンを多用しているのを踏まえて採用。 ラクーンの水は地と同居するパターンであるため、イールは役に立つはず。 ラクーン80004人戦23041012ヶ月前
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by aprio3
Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthType creature windカルドラリーグ オンライン 第3節 ラクーン A卓ラクーン80004人戦148201年弱前
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Type creature normalType creature waterラクーン80004人戦8210約1年前
Vdiqkxgg
Type creature normalType creature earthカルドラリーグ第2節で使用。ゴールドバグ80004人戦4100約1年前
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Type creature normalType creature waterゴールドバグ80004人戦6100約1年前
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by aprio3
Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthType creature windカルドラリーグ オンライン 第2節 ゴールドバグ B卓ゴールドバグ80004人戦43800約1年前
Nawab zg
Type creature normalType creature fireType creature earthカルドラリーグ第2節で使用。 ゴールドバグはとにかく広いので、マイコロンやグーバクイーンが活躍しやすく、狙って潰しにくいので他のやっかいな秘術持ちも多い。これらをナチュラルワールドで完封することを狙った。パウダーイーターも想定したが、バードメイデンの秘術を封じれば脅威度が下がると考えた。ゴールドバグ80004人戦6000約1年前
Nawab zg
Type creature normalType creature earthカルドラリーグ第1節にて使用。 戦闘頻度の想定が難しく、速度を犠牲にしてアイテムを厚くするとか、対応力を犠牲にしてラントラを入れるとか、いろいろ悩んだ結果、どっちつかずのブックになってしまった感がある。 結果は敗戦。スパイダー80004人戦3510約1年前
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Type creature normalType creature earthカルドラリーグ第1節で使用スパイダー80004人戦3200約1年前
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Type creature normalType creature waterゴールドバグは土地数があり、魔力収入も潤沢なことから、ランドトランス戦術が強い。 (詳細は過去のレポートを参照。) <a href="https://blog.culdcept.net/16bits/201704102358">https://blog.culdcept.net/16bits/201704102358</a> 基本はゴールドバグのブック「伝八」をベースとしながらも、より動作安定性、多様な状況への対応能力、高速化を目指してブックを調整した。 <a href="http://www.revoltposse.net/books/748">http://www.revoltposse.net/books/748</a> ・ゼラチンウォール、オドントティラヌス 1,2周目に司令塔周辺のモーフ土地に踏み込もうとした場合に、コストの低いクリーチャーが手札にあれば手持ち魔力に余裕を持たせることが出来るので採用。 これがカイザーペンギンやキングトータス、バハムートだと途端に難しくなる。 ・プロフェシー 1,2周目にクリーチャーを、2,3周目にアイテムを引くことで、速やかに連鎖を形成してレベルアップへと繋げられる。 ・ランドトランス ランドトランスを引けずに負けては意味がないので3枚投入。 ・スクイーズ、メタモルフォシス マップが広いためスペルによる土地干渉を嫌って、手札破壊を3枚採用。 スクイーズは相手のクリーチャーを絞ることで自分の防衛になる要素と、自分のクリーチャーを絞って手持ち魔力を調整してランドトランスを行いやすくする要素の2つを見ている。 ・ドレインマジック、ランドドレイン ランドトランスを行う相手への抑止力。ゴールドバグ80004人戦230510約1年前
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by aprio3
Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthType creature windカルドラリーグ オンライン 第1節 スパイダー C卓スパイダー80004人戦6310約1年前
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Type creature normalType creature fire3DSまではカウンターシールド(アムル)により反射で敵クリーチャーを排除できたが、リボルトではカウンターシールドは削除されてしまった。 そのため、自領地に攻め込まれた時にアイテムを浪費するだけで、侵略してくるクリーチャーを場から消すことが難しくなった。 しかし、防衛側にSTが十分にあれば、反撃で攻め込んできた相手を倒すことができ、仮想的に反射と似たような状況を作ることができる。 これを個人的には「防衛のためのST」と呼んでいる。 ST60/HP60以上のクリーチャーにボーテックスを付けることで、防衛のためのSTが確実に機能する状況を生み出せる。 例えば、場に置かれたティアマトにボーテックスがかかっていれば、グローブはまず攻めてこれないし、テュポーンを捨ててまでHPを削りに来るのかは悩ましい判断である。 結果としてレベル1の土地を大量に維持できることになる。 あとは、連鎖を組んで一気にラントラを決めるか、踏ませるかすれば勝てる。 誰かが高額地を落とすか、踏みが発生するような状況までダラダラするのは良くない。 イーグルレイピアはあまり見ないアイテムだが、この構成なら攻防に生きると思う。 バリアー・シェルターは中盤までに1枚引ければ必要十分である。スパイダー80004人戦240440約1年前
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Type creature normalType creature earthスパイダー80004人戦2700約1年前