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ブック名タイプコンセプトマップ目標魔力対戦人数 ▲最終更新
Ymqflmod
Type creature normalType creature waterType creature wind援護と防具とアイテムで守って走って勝つ。カオスパレス80004人戦47001日前
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Type creature normalType creature earthブック名は「ピースフォビア」と読みます。 2018/10/07の代々木で使用して1戦0勝。 カオスパレス80004人戦220002日前
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Type creature normalType creature waterランドドレインとアステロイドを他者に清算させることを意識した本。 〇コンセプト このマップでは、魔法石錬金が強く(宝石屋を通過し安い石を可能な限り購入した後、他者のレベル1を踏み即魔法石を売却し利益を得る一連の行動)、レベル4を作成する魔力の捻出が容易です。そのため、やろうと思えば15Rでの達成も不可能ではないと言えます。 一方で、ランドトランスで一気に駆け抜ける戦術は多くの土地の確保が必要で分かりやすい勝ち筋であることから、様々な干渉を受けやすいと考えました。 複数人がランドドレイン、ドレインマジック、アステロイドを手札に抱える環境でトランス戦術に持っていくのは極めて難儀でしょう。 また色が被ってしまった場合も、連鎖の構築が遅れ、現実的に15Rの達成は難しく、上述の通りトランス戦術を牽制する環境であったため実際は19-22Rの範囲でゲームが終わるケースがほとんどでした。 そのため、周りについて行く最低限の速度を用意しながら、スワンプスポーン秘術や魔力トラップ、動線管理(通称ヨシメソッド)でグリードレベル3やレベル4を踏ませる試行回数を増やすという動きをすることとしました。 この立ち回りによりバリアーや防魔クリーチャーに頼らずにランドドレインやアステロイドを清算させることができます。この着想は16bitsさんの「ヤグラ」や、「浄財回廊」の解説を参考にしました。 干渉の少ないトランス合戦となった場合には明らかに走り負ける動きをするため、石を2~3枚保持しオブリタレートで所持金をマイナスにすることで疑似的にランドトランスをしながら、石を大量に買う相手を遅らせるなどの工夫が必要になります。 〇クリーチャー 明らかにスワンプスポーンが強いマップなので水ブックを選択。マカラ+秘術は165G必要で地ラントラ本には速度負けすることを念頭に置き、他のクリーチャーはコスト重視で選定。特にアプサラスはレベル3やレベル4防衛力に長ける低コストのクリーチャーでぜひ主力としたいところです。 キーカードが引けない場合にブックを回しに行きながら、相手の侵略を心理的に抑制できるフェイトを1枚採用しました。 メガロドンを1枚採用しているのはミラーワールド下で拠点になることと、ウォーロックディスクと組み合わせることで相手のマカラやスワンプスポーンの連鎖を削りながら自分の連鎖に組み込むことができるため。 〇アイテム 拠点にしたいラハブやアプサラスは使用できませんが、相手のリビンググローブに対して非常に強力なウォーロックディスクを2枚。アクアデューク、ラハブ、メガロドンに対してアングリ―マスクを無視できるスフィアシールドを1枚。グローブ+グレムリンアイの対策になるスペクターローブ1枚、安易な連鎖削りを抑制するゼラチンアーマー1枚、採用率は低いもののナパームアローやムラサメでコンセプトがはたんし兼ねないので、リアクトアーマーを1枚。 〇スペル オブリタレートは2枚。ランドトランスの代用として使うのは先述の通り。アステロイド場では石を大量に買い込み、5連鎖で5(防魔クリーチャー)-1-1-1-1のような上がり筋も可能であるため、そのような動きをするセプターに壊滅的に打撃を与えるため、どちらの動きをするにせよ15Rまでには1枚は手札に持っておきたいところです。ランドトランスを一切採用せず、こちらを3枚採用しても良いと思います。 ホーリーワード8は最後の足勝負になった時に相手のスワンプスポーンに対してを。当初フォームポータルを採用していましたが、こちらは序盤中盤は腐りがちなので、ホーリーワードにしました。 グリードはドローソースとしても有効。フェイトや占い館と組み合わせてキーカードを引く可能性を高めます。 マジカルリープは70Gと重く、宝石錬金できる環境が整うまで現金が不足がちなこのマップではエスケープの価値が高いと判断。 マジカルリープを3枚とし、エスケープを2枚採用しました。エスケープはダメ押しでマカラを配置し最後の連鎖数を確保できるので、終盤でも腐りづらいです。カオスパレス80004人戦77003日前
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Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthType creature windナイトエラントのHPを70にします。アセンブルカードは使いません。 aprioさんのブック、定礎をベースにバトルワゴン用にチューニングしました。代々木リボルト2戦1勝。 〇バトルワゴンの特性 拙本の「大手町」に参照した通り序盤の現金が厳しいため、連鎖確保が遅れがちでシンボルクリーチャーを出すまでに時間がかかりがちです。 周回方法が制限されるため色被りが発生した場合土地の取り合いが発生します。 スイッチにより、狙った土地を踏みにいきづらく、高額の侵略が難しいです。例えば、5連鎖5-5-1-1-1で上がりに行く際に2つ目のレベル5は多少強度が劣っていても、防衛しきれる可能性があります。 以上の特性から、決まった色で連鎖を組まずとも、土地は色に拘らず確保複属性の地変やインフルエンスによって連鎖を後から伸ばしても良い多色ブックでもチャンスがあると考えました。複属性の地変とドミナントグロースは相性が良く、レベルアップと併せて拠点としたいクリーチャーのMHPを大きく上昇させることが可能です。 この発想は代々木仙台オフにおいてバトルワゴン4連勝のこめつぶさんを参考にしました。 〇クリーチャー 本家の定礎はミストウィングを採用していますが、ティアマトよりも採用率の高いリビンググローブを考慮しゴーストシップを採用しました(aprioさんはゴーストシップはないと仰っていました)。マッドハーレクインは応援効果はもちろん不屈が強く、天然ランドトランスの一時的な増資先として非常に優秀です。 〇アイテム アイテムに頼らずとも防衛力が高いクリーチャーが多いことや、ショップでカタパルトを購入可能な点、多色のためリビンググローブをアイテムとして活用しやすい事を考慮し5枚と少なめに設定しました。 最終投資先の拠点防衛用のウォーロックディスク、リビンググローブやアームドパラディンと併せて侵略お行うグレムリンアイ、相手のグレムリンアイ対策のスペクターローブ、アングリ―マスクを対策でき、購入できるスパークボールからナイトエラントを守るダイヤアーマー(改良の余地あり)、ゴーストシップも使用可能で巻物対策にもなるラグドールを1枚。 〇スペル 大方は本家の定礎と同じ構成です。ランドトランスによる加速を遅らせるアステロイドを1枚採用しました。アステロイドが多い環境であれば、アステロイドをセフトし、合成アステロイドの可能性を示唆できるのでアステロイドをセフトせずとも提示効果によりさらに場を遅らせることが可能です。 クイックサンドは踏みを狙える時に積極的に使用していきますが、セフト被弾のリスクも高いため基本的には引き打ちします。大規模オフでは突如対戦相手のAI化も起こりうるため、そうなった場合は積極的にAIを踏ませるために使用していきます。バトルワゴン80004人戦42005日前
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Type creature normalType creature fireカオスパレス8000G用ブック。バリアーを張ってアステロイドを提示する相手に特化した本。防魔クリのレベルを上げてオブリタレートでランドトランスを行う。カオスパレス80004人戦15007日前
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Type creature normalType creature water代々木リボルト2018 スパイダーで使用。1戦0勝。スパイダー80004人戦5007日前
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Type creature normalType creature earth代々木リボルト2018 カオスパレスで使用。2戦2勝。ランドレ1・ドレマ1をオブリタレート2に差し替えても良い。カオスパレス80004人戦8007日前
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Type creature normalType creature water代々木リボルト2018 バトルワゴンで使用。2戦1勝。バトルワゴン80004人戦5007日前
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Type creature normalType creature water120G土地を優先して確保することで、拠点の露出時間を可能な限り短くする本。 スパイダーは、司令塔の存在やマップの形状から任意の土地を踏みやすく侵略向きのマップかと思ったら~ よく見たら周回が簡単で司令塔を活用した連鎖確保もでき、短期決戦も可能でした~。 (チクショーじゃない) 蜘蛛の手の部分は折り返しで踏みやすいため、狙われやすい交差路より、120Gで通行料多く稼げる土地を上げるのがポイントです。 現金も割と余裕があるマップなので、侵略ブックの準備が整う前に踏ませに行きましょう。 〇動き 序盤は周回よりも配置重視です。9ラウンドまでにほぼ全ての土地が埋まります。ここまでに置き負けたらほぼ取り返せないのでジ・エンドです。水が被ってトランス合戦になったらチャンスあり。 周回数で後れを取っても、マップの特性上砦ボーナスが200Gももらえるので、レベル4が比較的に作れるようになります。 12-13ラウンドでレベル4を踏ませるかトランスしてそのまま投資して逃げ切ります。 通常5連鎖5-5-1-1-1の上がり方を目指すことになるかと思いますが、120Gの多いこのマップでは、5連鎖5(120G)-4(120G)-1(100G)-1(100G)-1(100G)で7,000G弱になるので、これに加え少し多めに現金保有して上がりにいくプランを優先させてブックを構築しました。 120Gの土地確保はこのブックにおいて極めて重要なので優先して取りに行き、また序盤から大切に守っていきます。 〇クリーチャー クリーチャー18枚の内訳は、シンボル無し11枚(アムル、デコイを含む)、シンボルが3枚、Wシンボルが4枚。 マップ形状を鑑みても水土地は早々に確保できるので土地の確保で事故ることは少ないです。 ミラーワールド入りで動きが制約されるのは絶対に許されないので、水ブック使いが好むノーチラスやデュークをそれぞれ2枚に抑えました。 大型のクリーチャーが多くなりがちなスパイダーではラハブの無効化が非常に強烈なので、最終拠点候補に2枚。 このマップでマカラを採用するのは勇気がいりますが、不屈によりトランスの調整がしやすく連鎖確保に寄与するのでスペル感覚で2枚。 ある程度このマップを研究している人は火ブックよりも地の大型クリーチャーで侵略したりドワーフマイナーを踏ませるほうが勝ちやすいことを認識しているはず。 これらのブックに対してG・イールが非常に通るので1枚採用。決勝進出の場合はイエティを1枚削ってさらにG・イールを積み増しする予定でした。 水ブックミラーの際でも、チェーンソーでもない限り最大打点はアクアデューク+ラハブの110点なのでバインドミストをかけられたとしてもアクアデュークかノーチラスを拠点にすることで防衛可能です(リビンググローブ+スペクターローブには注意、アイコンで祈れ)。 〇アイテム スニークハンドで簡単にアイテムは奪われてしまうので、手札をアイテムでがちがちに抱えるのも考え物。このブックでは15ラウンドで2~3枚手札にある様にすればよいと考えたのでケンカマップでも7枚に抑えました。 対グローブに強いスパイクシールドとウォーロックディスク、グレアイ対策のスペクターローブ、連鎖を安易に切らせないゼラチンアーマー、アングリ―マスクに強めのダイヤアーマー(スフィアシールドでもいいがレイオブロウやセージ+スパークボールを嫌って最終的にこっち)、武器による侵略を許さないリアクトアーマー、マジックシェルターを拠点にかけるのでバタリングラム専用のスクイドマントル。 採用を見送ったカードは即死アムル系統。ラハブが非常に強いマップとの認識で、最終拠点にすることが多いためです。 〇スペル ラントラは落とされそうなレベル4を手放し、落とされにくく踏ませ易そうなところをレベル4ないし5に上げるために使います。レベル4も相手の手札によっては容易に攻略されてしまうので(セージ+スパークボールでラハブがやられた経験を踏まえ)拠点を再構築できるラントラはキーカード。3枚あってもいい。 踏みあいになるとドリームテレインが強いので2枚。そのためHW8採用はあきらめました。リープが特別強いマップのように思えず当初は2枚に抑えていましたが、120G土地を抑えるために3枚。 序盤はクリーチャーとなり事故を防げ、後半はスニークハンドに強いアイテムになるプロフェシー2枚(即打ちしないのがポイント)。 バインドミストやターンウォールによる侵略ブック(ゴリラゴリラバナナ)に拠点を何度も攻略された経験から、マジックシェルターは3枚(こっちは120G最終拠点候補に即打ち)採用し、更にギフト4枚のほか引く可能性を高めるホープを1枚。これにより12-13Rまでにマジックシェルターを引ける期待値が1以上になるので、運が悪くなければ最終拠点のレベル5(120G)にマジックシェルターをかけることができる(計算が合っていれば)。ブック単位でプレイグ・ピュアリファイ・アーチビショップの存在は切りました。 最後の最後で連鎖を切られないためのパシフィズムを2枚。ランドレを採用する余裕がないので(万が一採用するセプターがいても場に3枚以上提示されることは一度もなかった)、トランス戦術が極めて刺さる印象でした。 採用を見送ったカードは、メタモルフォシス。バインドミストやマジカルリープ、ムラサメ等を消したい場面は多々ありましたが、それにより供給されたHW6をハメに使われてしまうと即負け筋になるので、採用を見送りました。スパイダー80004人戦124008日前
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Type creature normalType creature earthブック名は(バビロン)と読みます。 2018/10/07の代々木で使用して1戦1勝。スパイダー4人戦7008日前
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Type creature normalType creature earthブック名は(フタエネビュラ)と読みます。 2018/10/07の代々木で使用して2戦1勝。 バトルワゴン4人戦5008日前
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Type creature normalType creature waterブック名は「ブレイズリーブ」と読みます。 2018/10/07の代々木で使用して1戦1勝。カオスパレス80004人戦215008日前
Hcouaxmi
Type creature normalType creature fireType creature earth宝石走りブックの速度を減殺するためのオールドウィロウやナチュラルワールドを置きながら、拠点は別にアモンや合成デッドウォーロードで作っていくことを考えた。 オブリタレートからのGマイナスやバイミスからのアームドパラディンでの敵拠点落としも狙いたい。カオスパレス80004人戦399009日前
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Type creature normalType creature earthType creature windマジカルリープに頼らず、序盤に出遅れない事を意識した地トランス本。原型はカルドセプトリボルトのWikiを参考にした。 1.キーカードについて ①ナチュラルワールド 通常は侵略ブックでリビングアムルやネクロスカラベを咎めるために採用されることの多いカード。 a.マップ特性上水属性が優位になりがちで、地属性にマカラを配置され連鎖形成を阻害できる。 b.火属性のバードメイデンを実質フロギストンにでき遅らせることができる。 c.マジカルリープで火地側を先行して周回し、リミッション・ヘイスト・ドワーフマイナーで走るタイプの地ブックの速度を牽制する。 以上の目的で ②ドリアード 通常は地援護枠としてウッドフォークが採用されることが多いが、本ブックではドリアードを採用した。 マップ形状からわかるように序盤の現金が不足しがちなため、序盤でできる行動を制約する100G自力地変、マジカルリープやシフトの使用を極力抑えたいため、3枚採用した。ドリアードが序盤に引けない場合に上記のコストのかかる行動の検討を行う。 2.マジカルリープの枚数について マジカルリープをメタモルフォシスしてクイックサンドで踏ませる戦術が考えられるため、マジカルリープに頼らず、連鎖形成・トランスの一連の動きを完結させられるクリーチャー設定や地変スペル構成とし、マジカルリープの採用枚数を最低限の2枚とした。 どうしても地ブックは最初に左半円(火・地側)の地土地を確保したくなるが、終盤に各セプターの位置とクリーチャー配置、スイッチの状況を見て博打的な投資ができる動きが強いため、再序盤に左半円の風土地や水土地にクリーチャーを配置する(のちに引いてくるであろうシフトを打つ)のは割と重要。そのため、最初の周回はダイスに任せて右半円から周回する。 当然マジカルリープは貴重なインフラであり、使用したい場面が多いものの、マジカルリープを4枚採用することで手札に2枚同時にマジカルリープを持たなければならない場合も結構あり、結局はディスカードしてしまうため、2枚でも困ることは少なかったように思う。 3.シンボルクリーチャーの選定について 序盤に2連鎖を確保することが難しいので、ダブルシンボルのクリーチャーは事故率を引き上げるため、対ムシュフシュ意識のヨルムンガンド1枚とした。 ガーゴイルは滅多に見ないクリーチャーだが、ボーテックスやウォーロックディスクでリビンググローブを返り討ちにできる(ここまではドワーフマイナーでもできる)他、スクリーマー+ST応援(ヘルパイロン)+ムシュフシュで拠点を攻略してくる侵略ブックに対しアイテムを強要させることができるため2枚採用した。 バインドミストやアステロイド対策に、グリマルキンを1枚(消極的な選択)。 ナチュラルワールド下でバーナックルに邪魔されづらく、踏ませれば強いドワーフマイナーを1枚と、風侵略に対しカクタスウォール以外に対応可能なグレートタスカーを1枚。 地2被りまでなら対応できるものの、地の使用者が非常に多く、3被りもあり得ると感じ本戦での使用を断念した。バトルワゴン80004人戦69009日前
Hcouaxmi
Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthタイマンでは高額カードが多いのを予想して一方的に割りにいくことを狙ったがどうも中途半端。 npzさんから、もっと徹底してカードを偏らせたほうがいいと助言をもらいました。ツインリング80002人戦3950010日前
Hcouaxmi
Type creature normalスパイダーではディスクが切り札になるブックが多いのを予想し、魔法陣なしでは排除が面倒な無属性クリーチャーを多めに置くことを考えた。(針咏さんが以前言われていたことを参考にしています) こんなところで切り札使いたくないなと温存しているところをメタモル、レイオブロウも狙う。スパイダー80004人戦4010010日前
Hcouaxmi
Type creature normalType creature waterType creature windバトルワゴンは当初分岐が右の風水の円に向いているためか、風水走りブックが多い印象。 そこでピースで隠れつつミラーワールド下の共食い狙い、ラマで踏み回避、あまり見かけないバハムートやディープシードラゴンでの拠点化を考えてみた。バトルワゴン80004人戦4020010日前
Ddyxgxlp
Type creature normalType creature fire複属性土地の多いMAPなので、地変を待たずにレベル上げが出来るのが強みです。城前の土地で小銭稼ぎしつつ、防衛力upで、試合全体を通して安定感があったと思います。 バトルワゴン80004人戦330010日前
Ddyxgxlp
Type creature normalType creature waterギフトをメタモルすることで、対戦相手のブック回転を下げ、キーカードを引かせない。その間に走り切るのがコンセプトでした。スパイダー80004人戦410010日前
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by mizki0
Type creature normalType creature fireType creature earthType creature windフェイの秘術で発情したバンディッドでカツアゲするブックシンプルブランチ70003人戦300017日前
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Type creature normalType creature waterType creature windツインリング70003人戦60019日前
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Type creature normalType creature fireType creature earthツインリング70003人戦60019日前
1ammre i
Type creature normalジャンクション80004人戦490020日前