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メシよそい

最終更新:11ヶ月前
タイプ: Type creature normalType creature fire
マップ: ジャンクション目標魔力: 8000想定人数: 4人戦
作成日時: 2019/09/13 21:13
  • R28bl4p
  • クリーチャー16
  • Type creature normalリビングアムル2
  • Type creature normalリビンググローブ1
  • Type creature fireガスクラウド2
  • Type creature fireケットシー3
  • Type creature fireティアマト2
  • Type creature fireナイトエラント4
  • Type creature fireバーナックル2
  • アイテム5
  • Item armorスペクターローブ2
  • Item armorリアクトアーマー1
  • Item accessoryネクロスカラベ2
  • スペル29
  • Spell instantアステロイド2
  • Spell instantエスケープ1
  • Spell instantギフト4
  • Spell instantセフト3
  • Spell instantタイニーアーミー2
  • Spell instantドレインマジック1
  • Spell instantファイアーシフト3
  • Spell instantフィロソフィー1
  • Spell instantフォーサイト1
  • Spell instantフラクシオン1
  • Spell instantマジカルリープ4
  • Spell instantランドドレイン3
  • Spell curseドリームテレイン3

ラントラ本をアステロイドによって牽制しながら、20R前後での達成を見込む本。

〇クリーチャー(16枚)
【条件1】2ラウンド目までに2枚(11.03枚)
 初手素ダイスでクリーチャー配置、2R目にエスケープorマジカルリープでクリーチャー配置のため。
【条件2】8ラウンド目までに5枚(14.85枚)
地変スペルさえあれば、5連鎖の形成が可能である。
【条件3】12ラウンドまでにMHP30以下のクリーチャーが5枚(12.07枚)
 12R~13Rまでにタイニーアーミーを使用し3周目の周回に入り、レベル5作成したいため。
※この段階ではリビンググローブのクリーチャーとしての信頼度は高く、クリーチャー1枚として計算。リビングアムルは0.5枚とした。

最低必要なカードは15枚であるが、クリーチャーのディスカードが1枚も許されない立ち回りとするのは、立ち回りが大きく制約されるため、1枚余裕をもって16枚としました。

【要素1】MHP30以下のクリーチャー(12枚)
・ナイトエラント(4)
タイニーアーミーとの相性が一番良いクリーチャー。
MHP40にできれば、テュポーンによる素手での連鎖切りを許さない駒となる。

・ガスクラウド(2)
同上。

・ケットシー(3)
テュポーンがケットシーを殴るには、ムラサメ、ナパームアローが必要で、信頼度が高い。
タイニーアーミーが起動できないときに対魔法陣で安定する。

・リビングアムル(2)
スニークハンドで破壊されない拠点防衛用のアイテムとしても使用可能。魔法陣エレメンタルラスに注意。

・リビンググローブ(1)
レベル1の連鎖確保にも使用できるほか、ガスクラウドやナイトエラントに持たせたときのアイテムとしても効率的である。

【要素2】その他のクリーチャー(4枚)
・バーナックル(2)
アステロイドを提示するので、踏み合いになった場合、第3者間でのレベル4踏みで決着をつかないようにするために採用。MHP60でウォーロックディスクを絡めたレベル1の連鎖切りに強い。

・ティアマト(2)
当初はティアマトを採用しない構築としていたが、状況によっては気軽に連鎖を1つ組み込めるティアマトを採用しない手はないので2枚採用した。

〇アイテム(5枚)
【条件1】拠点防衛用のアイテムが18Rまでに3枚(3.36枚)
・ネクロスカラベ(2)
ナパームアロー、ムラサメを抱えた侵略に有効。アイテムであり、ガスクラウドに持たせることも可能である。

・リアクトアーマー(1)
同上。火土地のバーナックルレベル1に使用することで、テュポーンの90点まで防衛可能。

(・リビングアムル(2))

【条件2】グレムリンアイに耐性のあるアイテムが18Rまでに1枚(1.68枚)
・スペクターローブ(2)
本来であれば、グレムリンにも強く出れるエンジェルケープを採用したいところですが、グレムリン自体はミラーホプロンを採用した構築でもない限りティアマトが強く出れることと、ティアマトの最大火力が90点では侵略による牽制としては心許ないため、STを増強できるスペクターローブを採用しました。

〇スペル(29枚)
・ギフト(4)、フィロソフィー(1)
ブックの基礎的インフラとして。ナイトエラントを扱うので、フィロソフィー1枚を追加。

・フォーサイト(1)
11Rでの使用で、後述のパワーカードを確実に手札に引き寄せるための手段として採用。フォーサイト3枚でほぼ確実にパワーカードを引き寄せられるものの、フォーサイトを引けていない場合は、パワーカードをすでにドローしている可能性が高く、1枚採用とした。

・タイニーアーミー(2)
ランドトランスに頼らない増収枠。ゲートボーナス前に使えば、レベル4に投資するorレベル4をレベル5に増資できる収入が得られる。

・アステロイド(2)
【5-1-1-1-1→ランドトランス→5-1-1-1→5-5-1-1→5-5-1-1-1(連鎖のレジリエンス)】の動きを阻害するためのカード。
アステロイドの提示によってラントラ本の動きは【4-1-1-1-1→4-4-1-1-1→アステロイドの清算→5-4-1-1-1→5-5-1-1-1】となり、ラントラ本の達成ラウンドを3~4R遅らせることを意図している。

・セフト(3)
18Rまでに2回使いたいため3枚投入。
1回目のセフトは10R前後までには引ける計算で、状況によってはフォーサイトをサーチすることで12R~13R頃に2回目のセフトを前倒して使うことも検討する。

・マジカルリープ(4)、エスケープ(1)
2Rまでに火土地を2つ抑えるためには、合計5枚必要な計算。
計算上2枚目は9R(天トラor連鎖確保)、3枚目は16R(連鎖再形成に使用)に来る計算。

・ファイアーシフト(3)
序盤の連鎖確保の場面(7~8R)、終盤のダメ押し連鎖確保の場面(17~18R)で2度使いたく3枚投入した。

・ドリームテレイン(3)
ドリームテレインが機能するのは5R(使用したラウンド+5Rの自分の手番まで)。トランス戦術とは相容れないカードであり、10R以降で起動したいが、フォーサイトでサーチしてまで引いてきたいカードではなく、3枚採用した。

・ドレインマジック(1)・フラクシオン(1)
タイニーアーミーと迷彩しつつスニークハンドで匂わせることができるため、1枚をフラクシオンとした。

・ランドドレイン(3)
土地6つ確保してのラントラ戦術を遅らせるために採用。10R~15Rは使いたいスペルが多く、「スペルの渋滞」が起こりがちで出来れば10R前に使用したいので3枚採用。

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