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酷使無双

最終更新:約1ヶ月前
タイプ: Type creature normalType creature water
マップ: ラクーン目標魔力: 8000想定人数: 4人戦
作成日時: 2019/08/07 21:35
  • R28bl4p
  • クリーチャー19
  • Type creature normalリビングアムル2
  • Type creature waterG・ノーチラス3
  • Type creature waterアクアデューク2
  • Type creature waterアプサラス2
  • Type creature waterイエティ1
  • Type creature waterフェイト4
  • Type creature waterマカラ4
  • Type creature waterラハブ1
  • アイテム6
  • Item armorエンジェルケープ2
  • Item armorストームアーマー1
  • Item armorダイヤアーマー1
  • Item armorリアクトアーマー2
  • スペル25
  • Spell instantウォーターシフト3
  • Spell instantギフト4
  • Spell instantドレインマジック2
  • Spell instantプロフェシー3
  • Spell instantマジカルリープ2
  • Spell instantランドドレイン3
  • Spell instantリリーフ2
  • Spells instantオブリタレート3
  • Spell curseバリアー3

マカラを酷使します。

〇基本的運用
1周目:伸びそうな石を2つから3つ購入し、土地の確保に努めます。
2周目:安い属性石を10個買いを睨みつつレベル5を1つ作れる準備をします。
3周目:レベル5をオブリタトランスにより手放し(サブプラン:マジカルリープによる天トラ)、レベル5を二つ作ります。

これで達成できないとき、S砦を通過し周回数を増やそうとせず、マカラの不屈を絡めた連鎖復元・投資先の担保で達成を目指します。以下常体。

〇クリーチャー割
1.12Rから13Rまでにシャイニングガイザーが見えても投資できるMHP50以上のクリーチャーが2枚欲しい(6枚)
→G・ノーチラス、アクアデューク、ラハブ

2.12Rから13Rまでにティアマトが見えても投資できる先が2枚欲しい(6枚)
→ミストウィング、イエティ、アプサラス、アクアデューク、ラハブ

3.1Rに領地コストなしクリーチャーが2枚欲しい(13枚)

4.6R(2周目折りかえすタイミングを想定)時点で、領地コスト1までのクリーチャーが5枚欲しい(17.76枚∔プロフェシー3枚≒15枚)

5.10Rまでにクリーチャーが8枚欲しい(20.83枚∔プロフェシー3枚=17.83枚)

これらの条件を満たすようにクリーチャーを配分した。

ラクーンの水ブックは地の土地を通過する機会が多く、これらの土地に配置できないミストウィングやラハブを極力採用せずに、ティアマトに対して高い耐性を持てる構成とすることに注力した。

・マカラ(4)
このブックの根幹。このカードを何回起動できるかが肝要。

・フェイト(4)
どこにでも配置できドローを補助する。マイコロンを採用したいが地変による連鎖形成が追い付かないと考えた。

・G・ノーチラス(3)
4枚採用でもいいが、1R,2R目に配置したときに魔法石を3つ買えないことがあるため、フェイトに劣後すると考えた。シャイニングガイザー耐性も考え3枚とした。

・アプサラス(2)
対火はもちろん、グレムリンやリビンググローブによる侵略をケアしている。リアクトアーマーと絡めることでナパームアローやムラサメが見えても拠点化が可能。コストが安いのも魅力。

・イエティ(1)
対火での拠点候補。その他の能力においてもアプサラスに劣後するもののミラーワールドを考慮するとクリーチャーを散らしたい。コストも高くなく、火力が低い場では火ブックが居なくても拠点化を検討する。

・アクアデューク(2)
ラハブと選択。地の土地に配置可能で、エンジェルケープと組み合わせることで対火ブックにおいても要塞化する。

・ラハブ(1)
防具なしでティアマトに対して連鎖維持が可能である稀有な駒。当初2~3枚の採用を検討したがアクアデュークを採用するにあたって枚数を絞った。

〇アイテム割
15ラウンドまでに3枚手札に来るようにするためには5.86枚必要であるため、6枚採用した。無効化クリーチャーを拠点にする機会が多く、HPを増強するアイテムに絞り採用した。

〇スペル
・ギフト(4)、プロフェシー(3)
ブックを機能させるためのインフラ。序盤にマカラ以外のクリーチャーが多く引いたときにマカラを引く確率をホープ以上に高められるため、プロフェシーを採用した。

・オブリタレート(3)
ランドトランスはトランス以外に役割を持てないため、魔法石購入と合わせて疑似的にランドトランスができるこのカードを採用した。3枚採用することで10Rまでに約75%で使用できる環境が整う計算であり、ポケモンでいう「おにび」を打つ感覚で立ち回れる。

・バリアー(3)
1,000G以上の現金を持つ場面があるため、バリアーを採用した。即打ちはせず、レベル5を作るタイミング(9~10R)で一度使えればよい。

・マジカルリープ(2)
オブリタトランスができないときに天トラを狙うサブプランであり、連鎖確保にも貢献するカードとして採用。

・ウォーターシフト(3)
マカラ、リリーフ等、地変手段が多様であるが、ナチュラルワールド入りにはマカラが不屈クリーチャーとしてしか機能しないため、ナチュラルワールドがあった場合でも連鎖確保できるよう3枚採用した。5-5-1-1の場面で引き打ちにより最後の連鎖を確保できるのもウォーターシフトの強み。

・ランドドレイン(3)
2人以上がこのカードを採用すれば、クリーチャーの配置をある程度抑制できる。事実上リビンググローブ侵略のカウンターカードの役割も兼ねる。

・ドレインマジック(2)
天トラ抑制。走り切れそうなときは雑に扱える。

・リリーフ(2)
おしゃれ要素。マカラ複数回起動させ疑似的にウォーターシフトとしても使えるほか、バインドミスト安クリーマーに対しても若干の耐性を得ることができる。本来であればケルピーも採用したいが枠がない。

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