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ブック名タイプコンセプトマップ目標魔力対戦人数最終更新
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by aprio3
Type creature normalType creature fireType creature waterType creature earthType creature windカルドラリーグ オンライン 第1節 スパイダー C卓スパイダー80004人戦3300約5時間前
Ks lbb t
by Xe132
Type creature normalType creature windカルドラリーグオンライン 第一節 スパイダーにて使用。 このマップではマカラを軸にしてほとんど侵略を行わないような典型的水走りブックは使いづらいと考えており(マカラ自体のステータスが頼りなくレベル1土地を維持しづらい)、最低限の土地を確保しながら場を荒らして踏みなどのチャンスを待つ火属性か、援護やランドアーチンのおかげで低レベル土地での戦闘力が高く比較的安定して連鎖を形成・維持できる地属性を選択するセプターが多いと予想した。そこで単純にこの2属性に対して強打できるテュポーンを使いたいと思い、風属性を選択。 いつもの上振れ水ブックほど連鎖形成力が高いブックは環境に少なく、またマップの土地数が少ないため中盤〜終盤で6連鎖以上を作るのは難しいと考えた。そのような環境においては遅延効果が高いと思われるフィアーを軸に、万一大連鎖を築かれた場合はランドドレインを打ち込んでいく。テュポーン+ブーメラン、グレムリン+マッドハーレクイン等でレベル1を落としながら走れれば良いなという感じ。 リビングアムルを置くことでフィアーでの致命的遅延を防ごうとするプレイはエアロダッチェスの秘術で咎める。 火ブック相手では、テュポーンで手が出しにくいナイトエラントやケットシーをフィアーで抑止し、その他のクリーチャーにはテュポーンで圧力をかけたい(けれどそう思うならもっとアイテム破壊を厚くするべきだった)。ティアマトでの侵略にリスクを持たせるためスペクターローブとスパイクシールドを採用。 実戦ではテュポーン以外が全体的にST不足だったこと、防衛呪いに手が出ないこと、相手の持つウォーロックディスクが攻防ともに厳しかったことがあだになり、土地確保がうまくいかず終戦。 改良するなら、アイテム破壊としてシャッターなどを追加、ボーテックスやピースなどを剥がせるピュアリファイやバインドミスト、STを確保するためテュポーン4枚目やナイトなどを入れる、ウォーロックディスク侵略を耐えやすいMHP60クリーチャーを増やすのがいいのかもしれない。スパイダー80004人戦78003日前
Hegoyohu
Type creature normalType creature fireカルドラリーグ1戦目で使用スパイダー80004人戦19004日前
Tavpeoeo
Type creature normalType creature waterシーボンズ育てたいマンスパイダー80004人戦23004日前
Default profile 6
Type creature normalType creature waterType creature windスパイダー80004人戦13004日前
Shield smaller app icon
Type creature normalType creature fire3DSまではカウンターシールド(アムル)により反射で敵クリーチャーを排除できたが、リボルトではカウンターシールドは削除されてしまった。 そのため、自領地に攻め込まれた時にアイテムを浪費するだけで、侵略してくるクリーチャーを場から消すことが難しくなった。 しかし、防衛側にSTが十分にあれば、反撃で攻め込んできた相手を倒すことができ、仮想的に反射と似たような状況を作ることができる。 これを個人的には「防衛のためのST」と呼んでいる。 ST60/HP60以上のクリーチャーにボーテックスを付けることで、防衛のためのSTが確実に機能する状況を生み出せる。 例えば、場に置かれたティアマトにボーテックスがかかっていれば、グローブはまず攻めてこれないし、テュポーンを捨ててまでHPを削りに来るのかは悩ましい判断である。 結果としてレベル1の土地を大量に維持できることになる。 あとは、連鎖を組んで一気にラントラを決めるか、踏ませるかすれば勝てる。 誰かが高額地を落とすか、踏みが発生するような状況までダラダラするのは良くない。 イーグルレイピアはあまり見ないアイテムだが、この構成なら攻防に生きると思う。 バリアー・シェルターは中盤までに1枚引ければ必要十分である。スパイダー80004人戦84204日前
Default profile
Type creature normalType creature earthスパイダー80004人戦17005日前
Sqx2f0d3
Type creature normalType creature windカルドラリーグ第1節B卓にて使用。スパイダー80004人戦16006日前
R28bl4p
Type creature normalType creature water水や地ブックが多い場を想定し、バインドミスト+αによって場をコントロールする本。 ブックタイトルは特性を活かし先制で麻痺をばら撒く「あるポケモン」を意識したもの。 〇基本的運用 スパイダーの特性で9R前後に土地は埋まってしまうため、マジックシェルター防衛型の水ブック(前回代々木の使用ブック)では、置き負けたときに踏みに頼る以外で勝ちの目が薄くなってしまう。 そのため、 1)最低限の速度は担保する 2)干渉が多い場を想定し連鎖切りや拠点攻略ができるST をブック単位で意識することとした。 〇クリーチャー 1)アクアデューク4枚、バハムート2枚 本構築のクリーチャー選定の根幹。アクアデュークは援護によって中盤以降に他のクリーチャーを腐らせずに利用することができるので、地ブックのようなクリーチャー多めのブック構築が可能になる。 バインドミスト前提ではあるがバハムートは主に地ブック(火ブック)に対し、連鎖切り(兼連鎖構築)および拠点攻略(ドリルランスor運が絡むもののスペクターローブ)の役割を担う。 2)リビングアムル2枚 バインドミストなどリビングアムルを腐らせるカードが多く、リビングアムルを長時間維持することは極めて難しいが、中盤以降は手札に抱えておきたいカードであるためやむを得ず2枚採用。 3)リビンググローブ1枚 土地数22で最大110/110まで伸びる。本構築ではSTを出す手段がほかにもあるため、よくある「水ブックの侵略要素をリビンググローブ1本に任せる」という採用理由ではなく、相手のアクアホーンにバインドミスト以外で干渉できないことを憂慮し(16bitsさんの「蓮華」)にも採用されておりアクアホーンが一定数採用されると想定した)、明確な理由をもって採用している。当然、雑に使っても強いカードであるが、アクアホーン・ケットシーを優先的に叩く手段として行使したい。 3)領地コストなしクリーチャー(11枚 リビングクリーチャーを除く) スパイダーは最初の動線の選択が比較的自由で、水土地は確保しやすいため領地コストなしクリーチャーは通常よりも少なくてよい。 前回のスパイダーではプロフェシー2枚をクリーチャー(1.2枚)と換算しリビングアムルとデコイを含み12.2枚であったが、本構築ではおよそ1枚の余裕を持たせて13枚(リビングアムル2枚を含む)とした。 以下は採用根拠について詳説。 ① マカラ マカラを採用しない場合、この手のブックは地ブックの劣化になりやすいので採用は必須。ゲーム中に複数回起動したいカードではあるものの数字がそこまで高いわけでもないので、枚数については2枚とした。 ②G・ノーチラス MHP70によりウォーロックディスクによる連鎖切りを拒絶できるほか、最終拠点でのMHP120はリビンググローブ最大値を凌ぐことが可能である。 4枚採用したいが、アクアデューク+援護で積極的にクリーチャーをアイテム使用し土地を確保していきたいことから2枚とした。 ③キングトータス MHP60によりウォーロックディスクによる連鎖切りを拒絶できる点で地ブックと差別化を図れるカード。コスト100はそれなりに重いことや、レイオブロウでティアマトのついでに処理されることを嫌い2枚採用。 ④ミストウィング ティアマト入りに対して素手で防衛できるが、バインドミストやムラサメ(ナパームアロー)で簡単に処理されてしまうため、2枚に抑えた。対火ブックはバインドミストを清算する立ち回りを意識していきたい。 ⑤アクアホーン 水被りの場ではウォーロックディスクやリビンググローブを清算させることが出来るほかアクアデュークの援護餌としても優秀な駒。ドリルランスが引き撃ちできれば驚きの一撃でレベル5ノーチラスを破壊できるかもしれない。3枚目以降のミストウィングにも化かせることから用途多岐に亘り2枚採用。 ⑥ブルーオーガ アクアデュークの援護餌としてグレムリンアイに強いことがひとつの条件になるのでNクリーチャーをもう1枚採用したい。コスト40と破格のメガロドンが候補に上がったが、シグルド入りの火侵略を考慮しブルーオーガとした。 4)領地コスト1クリーチャー(1枚) 領地コストなしクリーチャーの比重が高くなるとエグザイルが怖くなるが、アクアデュークとバハムートを合計6枚採用しておりかつスパイダーではこれらのカードを比較的早い時間帯から起動させられるため、ここのコスト帯のカード採用には明確な意義が必要。 本構築では3枚採用したミストウィングのうち1枚をイエティにした。アプサラスと選択できる枠であるが、相手に火ブックがいた場合、イエティを見せることでイエティを優先的に清算しようとしてくるため、バインドミストを吐かせやすい(どうせ高額のアプサラスはバインドミストの標的になる)。また、ST40あるため手札に余裕があるときに抱えておくことでバインドミストを絡めて相手のミストウィング拠点を突破できる点で、火ブックがいなかった際も腐らない言い訳とした。 〇アイテム 1)ウォーロックディスク ST50群のクリーチャーに使用することで相手のマカラやミストウィングを自分の土地に変換できる。状況にもよるが10G高いシフトのような感覚で使っても良い。3枚あってもいいが、ディスクをメタモルするコンセプトブックも想定されるため2枚とした。 2)無効化盾 アクアデュークとの相性は良いとはいえないが、安易に連鎖を切られないために複数枚採用したい。 ①ストームシールド 基本的な無効化盾。1枚採用。リビンググローブの挨拶をいなすスパイクシールドでも良いがマカラの防衛を考慮しストームシールドを採用。 ②スフィアシールド 本当はストームシールドではなくアングリーマスクまで考慮してこちらを2枚採用したいが、ウォーロックディスクに加えてレイオブロウ圏内の防具で固めてしまうと、さすがにまずいので、1枚とした。 3)スペクターローブ 運g乙。(当然バイミス前提であるが)バハムートに着せれば67.2%でMHP50群のレベル5を突破できる。つまり、地ブックに対してのメタカードとしても機能する。2枚採用しているが、1枚をプリズムワンドにしても良い。 4)リアクトアーマー アクアデュークと補完性が高く、武器を絡めた侵略に、非常に強いカード。使う場面はある程度限定されるため1枚。 5)ドリルランス 驚きの一撃でゲームをひっくりかえせるカード。全てのクリーチャーをバハムートで破壊できるようになります。バインドミストを絡めて、ミストウィングでアクアデュークを破壊する荒業がとれる。チェーンソーと選択。チェーンソーであれば麻痺がなくても突破できる範囲が広がります。間違っても両採用してしまうとブックを圧迫するのでNG。 〇スペル 1)バインドミスト このブックの核。バインドミストをメタモルされた場合はHW6を用いた踏み狙いに戦術をシフトしていきます。40Gで行使できるので手札に抱えずに割と雑に使ってしまって良いです。 2)ドレインマジック 天トラが比較的容易なマップで、干渉が尽きた場面では天トラ→投資の流れで勝負が決まるので、抑制するためのドレインマジックは2枚は欲しい。スニークハンドに擬態したフラクシオンでも良いが、フラクシオンを警戒しているかどうかオンラインでは判断できないため素直にドレインマジックを採用。 3)ドリームテレイン 中終盤での加速手段のひとつ。踏み場になるかどうかは対戦相手のブックに依存し、また現金がじゃぶじゃぶ沸いてくるマップのため、何枚も採用すべきカードではないと判断。採用は1枚。 4)ギフト・プロフェシー ギフト4枚の他に、計算の結果プロフェシーを1枚入れることで、特定のカードを引きたい確率(クリーチャー事故を減らす確率)があらゆる方面で改善したので1枚採用。 当初はホープ1枚であったが、プロフェシーにすることで3~7ラウンドでのクリ―チャーの引く確率が高まることが判明し、プロフェシーに変更。 5)マジカルリープ、HW8 マジカルリープ4枚採用もいいが、踏み回避圏定点着地であればHW8でも良い。動線が比較的自由なスパイダーでは序盤で連鎖確保のためにマジカルリープを行使しないので、マジカルリープを3枚、HW8を2枚。 6)ウォーターシフト 連鎖確保のカードは2枚。水被りを想定するなら1枚をウォーロックディスクや他のカードに変換できる。 7)セフト バイミス、マジカルリープ、ドレインマジックが引けない時や序盤に行使してしまった場合は現地で調達します。相手のブックレベルが信頼できない時は素直にこれらのカードを採用しても良い。ドレインマジック1、セフト3の時期もありましたが流石に重すぎた。 8)ピュアリファイ スパイダーではマジックシェルターで引きこもるブックが対バインドミストで非常に安定します。このカード1枚で地獄に叩き落とすことができます。終盤に引けば引くほど高い効果が期待されるカード。 〇special thanks もみじ(@mojimoji181) 春村(@haruotomura)スパイダー80004人戦86006日前